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マネックスメール

2017年02月17日

マネックスメール 2017年2月17日(金)

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 マネックスメール<第4302号 2017年2月17日(金)夕方発行>

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 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
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★☆★---- 第67回オリエンテーションコミティーのメンバー募集 ---★☆★

マネックス証券では、お客様のご意見をマネックス証券の社員が直にお伺いする
「オリエンテーションコミティー」という機関を設置しております。
現在、「第67回オリエンテーションコミティー」にご参加いただくメンバーの方
を募集しております。ぜひ奮ってご応募ください。
https://info.monex.co.jp/news/2017/20170217_02.html

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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 ズバリ!江守哲の米国市場の"いま"
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 勉強会・セミナー情報
 8 リスクおよび手数料等の説明
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...‥・‥...━トランプ大統領の規制緩和で恩恵を受ける金融機関は?━...‥・‥...

  ∽~∽~∽ チーフ・アナリスト 大槻奈那「金融テーマ解説」∽~∽~∽

■ 米銀は、トランプ氏当選以降SP500株価指数をアウトパフォーム。特に地銀が大幅上昇

■ 足元の株価はやや落ち着いているが、米中堅金融機関については、今後の一
段の規制緩和の対象になる可能性大。資本が盤石な先にはまだ上昇余地がある・・・
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

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   *⌒*⌒*⌒*⌒* 最近よくあるお問合せ等のご案内 *⌒*⌒*⌒*⌒*

お電話やメールにてよくいただくご質問をまとめておりますのでご参照ください。
→ https://info.monex.co.jp/news/2017/20170118_03.html

システムリニューアル後、皆様より頂戴いたしましたご要望についての対応状況を
ご案内しております。
→ https://info.monex.co.jp/renewal-2016/feedback/index.html

ご要望は「新システムへのご意見受付フォーム」にて受付ております。
→ https://research-ssl.ann-kate.jp/open/?key=cup3bXV6wqeRJ2Gu

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 1 相場概況
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日経平均は113円台前半まで進んだ円高を嫌気して続落

日経平均            19,234.62(▼112.91)

日経225先物            19,200(▼130 )

TOPIX            1,544.54(▼ 6.53)

JPX日経400         13,855.47(▼62.43)

単純平均            2,805.06(▼ 6.38)

東証二部指数          5,611.19(△ 28.89)

日経ジャスダック平均      2,923.58(△ 11.36)

東証マザーズ指数        1,024.81(▼ 1.17)

東証一部

値上がり銘柄数          887銘柄

値下がり銘柄数          963銘柄

変わらず             152銘柄

比較できず            0銘柄

騰落レシオ           100.64%  ▼ 2.92%

売買高            20億2929万株(概算)

売買代金        2兆0121億9100万円(概算)

時価総額          569兆0857億円(概算)

為替(15時)          113.37-38円/米ドル

為替(15時)         120.97-01円/ユーロ

◆市況概況◆

【日本株式市場】

1.概況

本日の日本市場は113円台前半まで進んだ円高を嫌気して続落となりました。
118円安の19,228円で寄り付いた日経平均は取引開始後30分余りで174円安ま
で売られると切り返し10時半すぎには72円安まで持ち直しました。その後も
下げ幅を二桁に縮める場面が何度かみられましたが、上値は重く三桁の下げ
を続けると112円安の19,234円で取引を終えています。東証1部の売買代金は
週末で様子見ムードが強いなか2兆121億円となんとか2兆円を上回っています。
また、新興市場では東証マザーズ指数が5日ぶりの反落となった一方で、日経
ジャスダック平均は小幅に6日続伸となり連日で昨年来高値を更新しています。

2.個別銘柄等

円高で自動車やハイテクといった輸出関連株には下げるものが目立ちました。
トヨタ(7203)や日産(7201)、ホンダ(7267)といった自動車株が軟調だっ
たほか、日立(6501)やパナソニック(6752)、ソニー(6758)なども下げ
ています。東芝(6502)は本日も売りが止まらず9.2%安となり、決算発表を
延期した14日から本日までの4日間で26%余りも下げています。こうしたなか
で堅調だったのが本日の寄り付き前に通期の業績予想の上方修正を発表した
シャープ(6753)で、原材料の購入について変更契約を結んだことで売上原
価が減少し、赤字を見込んでいた経常損益が一転して黒字になる見込みとなっ
たことから一時4%高となる場面もみられました。TDK(6762)も外資系証券
の投資判断と目標株価の引き上げを受けてしっかりでした。そのほかトレン
ドマイクロ(4704)やニチイ学館(9792)が大きく上げています。トレンド
マイクロは市場予想を上回る2017年12月期の業績予想が好感され9.3%高と急
伸し、東証1部で上昇率2位となりました。ニチイ学館は日本生命保険と共同
で保育事業を展開するとの報道を受けて4.6%高となっています。

【VIEW POINT: 明日への視点】

今週は日米首脳会談を無事通過したことで昨年来高値の更新も期待されまし
たが、19,500円の節目で上値を押さえられ、日経平均は週間で小幅にマイナ
スとなってしまいました。米国市場でダウ平均は連日で史上最高値を更新し
ましたが、日経平均が19,500円に迫ったところでの円安一服が重石となりま
した。来週もドル円の動向に神経質な展開が続きそうですが、下値を試す場
面では19,100円辺りにある25日移動平均線や一目均衡表の雲の上限を維持で
きるか、反対に上値を試す場面では19,500円を抜けていけるかがポイントと
なりそうです。

マネックス証券 シニア・マーケットアナリスト 金山 敏之

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

◆広木 隆・大槻 奈那によるメールマガジンを配信中!◆
登録はこちらから
https://mail01.monex.co.jp/php/tenbo_reg_form.php

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【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆米国マーケットの最前線-経済動向から日本への影響まで-

雇用統計結果報告(2月6日執筆)
https://info.monex.co.jp/report/sihyo/index.html

◆【無料】経済指標アラートメール◆

気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
https://info.monex.co.jp/invest/alert-mail.html

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆

https://mxp1.monex.co.jp/pc/ITS/report/EconomyIndexCalendarNotLogin.jsp?documentClass=02

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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

4704 トレンド 4,805.0 +410.0

大幅続伸 今期9%営業増益見込む 野村などは目標株価引き上げ。

5999 イハラサイエンス 1,349.0 +73.0

大幅続伸 中国の建機製造会社「南通木原配管」を子会社化。

4576 DWTI 615.0 +34.0

大幅続伸 みずほ銀行から6億円の資金借り入れ 事業買収費用に充当。

5563 新日電工 344.0 +19.0

大幅反発 前期最終赤字縮小を見込む 予定していた減損実施せず。

9792 ニチイ学館 872.0 +38.0

反発 日本生命と共同で保育事業を展開 保育所を全国100カ所新設。

6958 日本CMK 667.0 +26.0

大幅続伸 三菱UFJMSが「生産性は着実に上昇」とレポート。

2402 アマナ 781.0 -38.0

反落 今期営業益23.8%増・無配見込むも市場コンセンサス下回る。

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 2 米国相場概況(2月16日米国東部標準日付)
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         (前日比)

ダウ30種平均 20,619.77 (+ 7.91 + 0.03%)

S&P500指数 2,347.22 (- 2.03 - 0.08%)

ナスダック総合 5,814.90 (- 4.54 - 0.07%)

◆主な値上がり銘柄   (前日比)

シスコ(CSCO) 33.60(+0.78 +2.38%)

エーアイジー(AIG) 62.27(+1.42 +2.33%)

コカコーラ(KO) 41.20(+0.76 +1.88%)

ウォルグリーン(WBA) 85.65(+1.40 +1.66%)

ペプシコ(PEP) 108.12(+1.39 +1.30%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

モンデリーズ(MDLZ) 43.20(-2.17 -4.78%)

テスラ(TSLA) 268.95(-10.81-3.86%)

ハリバートン(HAL) 54.31(-1.46 -2.62%)

Cフィリップス(COP) 48.34(-1.02 -2.07%)

Fマクモラン(FCX) 15.07(-0.30 -1.95%)

■本日決算発表予定の主要米国企業

銘柄名     決算種別

ディアー(DE) 1Q

<主要米国企業決算カレンダー>
http://www2.monex.co.jp/calendar/index2.html

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 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
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広木のレポート、コラムについてはご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆2月14日 ドル円相場だけが間違っている
https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆2月17日 トランプ大統領の規制緩和で恩恵を受ける金融機関は?【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆2月17日 会社予想は据え置きながら上振れが期待されている銘柄は【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◆1月30日 【決算メモ】ブロンコビリー(3091)
https://info.monex.co.jp/report/stocks-focus/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の日本株銘柄フォーカス)


◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆

★需要申告受付中★

◎ロコンド(3558)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=35580

2月23日(木)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎ピーバンドットコム(3559)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=35590

2月21日(火)00:00から2月27日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎うるる(3979)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39790

2月28日(火)00:00から3月6日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎ほぼ日(3560)JASDAQ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=35600

2月28日(火)00:00から3月6日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎ビーグリー(3981)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39810

3月2日(木)00:00から3月8日(水)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎インターネットインフィニティー(6545)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=65450

3月2日(木)00:00から3月8日(水)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎力の源ホールディングス(3561)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=35610

3月2日(木)00:00から3月8日(水)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎エスキュービズム(3982)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39820

3月3日(金)00:00から3月9日(木)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。


新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)に関してはこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/index.html

申込手順はこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/step01.html

マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です
https://info.monex.co.jp/ipo/lot.html


◆立会外分売予定

◎アイドママーケティングコミュニケーション (9466)東証 分売予定期間:2月21日(火)~2月23日(木)

◎フィル・カンパニー (3267)東証 分売予定期間:2月22日(水)~2月24日(金)

◎中京銀行 (8530)東証 分売予定期間:2月22日(水)~2月28日(火)

◎フジテック (6406)東証 分売予定期間:2月23日(木)~3月1日(水)

◎九州リースサービス (8596)東証 分売予定期間:2月23日(木)~2月27日(月)

◎ビジョン (9416)東証 分売予定期間:2月24日(金)~2月28日(火)

◎ソーシャルワイヤー (3929)東証 分売予定期間:2月27日(月)~3月3日(金)

◎アグレ都市デザイン (3467)JQ 分売予定期間:2月28日(火)~3月3日(金)

◎JBイレブン (3066)名証 分売予定期間:2月28日(火)~3月7日(火)


立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/StkBunbaiListGST

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
https://info.monex.co.jp/bunbai/step01.html


現在お申込み可能な公募・売出(PO)はございません。

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 5 ズバリ!江守哲の米国市場の"いま"

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第35回 「米国の原油生産量は簡単には増えない」

米国株が堅調に推移しています。トランプ大統領が「今後2、3週間以内に驚くよ
うな税制改正を発表する」と表明したことで、いわゆる「トランプラリー」が再
加速したわけです。市場のトランプ政権への期待はますます膨らんでいます。ま
た、米国の経済指標は堅調そのものです。特に今週発表されたものはおしなべて
堅調であり、1月の消費者物価指数は前年同期比でとうとう2.5%上昇となりまし
た。原油価格の上昇が大きく影響しているわけですが、この傾向が続くようだと、
米連邦準備制度理事会(FRB)は利上げペースを加速させるのかに注目が集まる
ことになります。14日に行われたイエレンFRB議長の議会証言では、・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/special1/2017/02/17.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:江守 哲

エモリキャピタルマネジメント株式会社・代表取締役

大手商社、外資系企業、投資顧問会社等を経て独立。コモディティ市場経験は
25年超。現在は運用業務に加え、為替・株式・コモディティ市場に関する情報提
供・講演などを行っている。
著書に「1ドル65円、日経平均9000円時代の到来」(ビジネス社)
「LME(ロンドン金属取引所)入門」(総合法令出版)など
共著に「コモディティ市場と投資戦略」(勁草書房)

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 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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2月17日  <さようなら麹町>

約5年いた千代田区麹町にある本社オフィスと、今日でお別れです。引っ越し前に
やらねばならないこととして、いつも出前を頼んでいるおそば屋さんに直接行き、
いつも食べるそばを食べ、それからお店の人に引っ越しをすることの報告と、今
まで美味しいおそばを毎日のように食べさせてくれたお礼を云いました。御主人
とその先代のおじいさんは、びっくりし、とても残念がり、そしてお礼を云って
くれました。いつもたった一杯で出前を頼むのに、とても喜んで下さり、本当に
ありがたいことです。やはりおそば屋さんは、或る意味勘定抜きに、おそばを好
いてもらうことが嬉しいのでしょう。

今回はかなり徹底的に断捨離をしたので、新オフィスに持っていくモノは少ない
です。こうして引っ越しの度に持ちモノは減っていき、変わっていきます。しか
し、マネックスを創業する前から、どこに引っ越しても常に私の机の上にあるモ
ノが2つだけあります。1つはヒューレットパッカードの計算機、HP12C。私が新卒
の時から既に30年間愛用している、ヘビーデューティーな金融計算用専門計算機
です。但しこれは、同じ製品ではありますが、何回か買い換えています。

もうひとつは、海の中の珊瑚礁を模した、どこかのお土産品のような、直径8セン
チぐらいのガラス玉。これは前職ゴールドマンサックス時代に、大好きでとても
尊敬していたIさんのオフィスの丸テーブルに置いてあった飾りです。Iさんに相
談に行くと、いつもその丸テーブルに座って話したので、常に視界にあったので
す。Iさんがなくなられた時に、このガラス玉だけ思い出にいただきました。初め
て自分のデスクにこのガラス玉を置いた時は、とても嬉しいというか、誇らしい
というか、安心というか、特別な気持ちになったことを今でも覚えています。

その初めてデスクに置いた時と同じビルに、この週末に引っ越します。それでは
麹町に最後のお別れをしてきます。良い週末をお迎え下さい。

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 7 勉強会・セミナー情報
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■オンラインセミナー

(どなたでもご参加いただけます)

◎広木隆のマーケット展望 Weekly

広木隆が、今週のマーケット展望を語ります。

2月20日(月) 11:15開場 11:45開始 12:15終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3651

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(口座をお持ちの方限定のセミナーです)

◎日本株道場 「新高値ブレイク投資術」の著者DUKE。氏初登場

2016年ベストセラーとなった「新高値ブレイク投資術」著者で著名個人投資家の
DUKE。氏を講師にお迎えし、マネックス・ユニバーシティの山田真一郎が質問者
となり、DUKE。氏の投資遍歴をご披露いただきます。

2月21日(火) 20:30開場 21:00開始  22:00終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3662

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■会場型セミナー

(口座をお持ちの方限定のセミナーです)

◎全国投資セミナー in 郡山【定員150名】

【参加費無料】

日時:3月25日(土) 【午前の部】10:25~12:00 【午後の部】13:00~16:00

場所:郡山ビューホテル 4階 パラシオ

     ≪申込締切:2017年3月13日(月)午前10時まで≫

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/RealSeminarGST?sno=3634

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■個人投資家向け会社説明会

(どなたでもご参加いただけます)

◎株式会社ショーケース・ティービー 個人投資家向けオンライン会社説明会

説明会では、代表取締役社長の森雅弘から通期決算の解説を通して、当社事業
についてご説明させて頂きます。

2月23日(木) 19:30開場 20:00開始 20:40終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3646

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・上記説明会は、当該IR実施会社が主催するものであり、マネックス証券
(以下「当社」といいます。)が有価証券の売買等取引を推奨、勧誘する
ことを目的として提供しているものではありません。
・本説明会及び関連資料等で提供された情報に依拠してお客様が取った行
動の結果に対し、当社は責任を負うものではありません。投資判断の最終
決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 8 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況
 の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買で
 は、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、
 不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、
 元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、
 取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、
 又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生
 じることがあります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の
 保証金が必要です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手
 数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で
 最大1,500円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指
 値で約定金額の0.15%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」
 の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座で
 はご選択いただけません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、約
 定金額に対し0.5%(最低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等
 の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがありま
 す。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお
 支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

・国外株式及び国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、
 又は発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。
 国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利
 水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価
 額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、
 その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じる
 ことがあります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されてい
 る場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく
 企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分
 にご留意ください。中国株式等の売買では、約定金額に対し0.26%(最低手数
 料70香港ドル)の売買手数料及び現地諸費用がかかります。現地諸費用の額は、
 その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び
 手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、中国ETF
 等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがありま
 す。米国株式等の売買では、約定代金に対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、
 手数料上限20米ドル)の国内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料
 のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現
 地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあ
 らかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間
 に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合に
 は、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化
 及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがありま
 す。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあり
 ます。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料
 はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円
 で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢
 レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページ
 の「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米国の
 外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。また、
 債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引法に基
 づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。
 投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替
 相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることが
 あります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。
 投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗じ
 た額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いただ
 く費用として、申込受付日又はその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額
 の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご
 負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込2.6824%)
 (概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬
 その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
 るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
 の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
 事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引及び株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価指数
 の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。
 株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
 とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金
 の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプショ
 ン取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は消滅
 します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売方
 は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対の
 方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがあります。
 オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日経
 225先物取引では 1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX日経400
 先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプション取引では、
 売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料がかかります。な
 お、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記手数料がかか
 ります。株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建て)では、
 「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)
 -ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預託してい
 ただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する
 掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。 また、取引額の当該証
 拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体の建玉か
 ら生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUS及びマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動
 により元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金
 の額に比して大きいため(最大25倍(FX PLUS法人口座100では最大100倍、マ
 ネックスFXの法人のお客様は最大100倍))、取引対象である通貨
 の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)こと
 があります。さらに取引対象である通貨の金利の変動により、スワップポイン
 トが受取りから支払いに転じることがあります。FX PLUS及びマネックスFX
 (店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等により元本損
 失が生じることがあります。FX PLUS及びマネックスFXでは、損失
 が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカット
 ルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じるこ
 とがあります。加えて、FX PLUS及びマネックスFXでは、相場の急
 激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、
 10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引
 では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネックスFX
 では、取引手数料はかかりません。FX PLUS及びマネックスFXで
 は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示し
 ます。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価
 格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動に
 より、スプレッドの幅は拡大することがあります。FX PLUSでは、取引通貨の
 為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率(4%(FX PLUS法人口座
 100では1%))以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となり
 ます。マネックスFXでは、取引通貨の為替レートに応じた取引額
 に対して一定の証拠金率(4%~100%(法人のお客様の場合、1%~100%))
 以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
 当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
 本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額
 に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠
 金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365
 では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済される
 ロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過
 損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取引
 手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所が
 定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が定
 める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建玉
 数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて
 算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じて変動するた
 め、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はくり
 っく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動によ
 り元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、
 マネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量
 はそれぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
 積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
 まで、変更・取消が可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
 された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金
 の支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事
 項について、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェ
 ブサイトにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあっ
 た場合、書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受
 けた日の9:30時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

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 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会

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