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マネックスメール

2017年03月10日

マネックスメール 2017年3月10日(金)

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 マネックスメール<第4317号 2017年3月10日(金)夕方発行>

 マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
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      一般社団法人 日本投資顧問業協会
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  *★*――――★動画で再現!お客様感謝Day2017★――――*★*


お客様への日頃の感謝をこめて、2017年2月25日(土)「お客様感謝Day2017」を
東京ドームシティホールで開催しました。多くのお客様にご来場いただき、会場
内は個人投資家の皆さまの熱気に包まれました。当日の模様を期間限定でオンデ
マンド動画で配信いたします。お好きな時間にぜひご覧ください。

※掲載期間は4月10日(月)までです。

動画で再現!お客様感謝Day2017

https://info.monex.co.jp/news/2017/20170307_01.html

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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 マネックスシグナル運用担当者の本音
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 投資運用苦楽
 8 勉強会・セミナー情報
 9 リスクおよび手数料等の説明 
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本日、世界中のマーケット関係者が注目する一大イベント、米国雇用統計の発表
予定です。フリーアナウンサー丸山 裕理氏と、為替市場の語りべ雨夜 恒一郎氏
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 1 相場概況
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日経平均は115円台を付けた円安を好感し昨年来高値更新 今晩の米雇用統計に注目

日経平均            19,604.61(△286.03)

日経225先物            19,470(△300 )

TOPIX            1,574.01(△ 19.33)

JPX日経400         14,087.26(△177.1)

単純平均            2,862.58(△ 27.32)

東証二部指数          5,819.30(△ 25.19)

日経ジャスダック平均      3,064.23(△ 0.21)

東証マザーズ指数        1,086.63(△ 6)

東証一部

値上がり銘柄数         1,563銘柄

値下がり銘柄数          341銘柄

変わらず             100銘柄

比較できず            0銘柄

騰落レシオ           125.06%  △5.7%

売買高            22億6716万株(概算)

売買代金        2兆9483億5000万円(概算)

時価総額          580兆2613億円(概算)

為替(15時)          115.41-42円/米ドル

為替(15時)         122.29-33円/ユーロ

◆市況概況◆

【日本株式市場】

1.概況

本日の日本市場は115円台を付けた円安を好感して大幅続伸となりました。
126円高の19,444円で寄り付いた日経平均は取引開始後10分余りで19,500円台
に乗せるとその後もじりじりと上げ幅を広げました。昨年来高値(19,594円)
の前で一旦上値が重くなった日経平均ですが、14時前に昨年来高値を上回る
とさらに上値を伸ばし引け間際には305円高の19,623円まで買われました。結
局、日経平均は286円高の19,604円と続伸し1月4日に付けた昨年来高値を更新
して取引を終えています。東証1部の売買代金はメジャーSQということもあっ
て2兆9483億円と膨らんでいます。新興市場は本日も堅調で東証マザーズ指数
が反発したほか、日経ジャスダック平均は2004年1月以来の21連騰となり、年
初来高値を本日も小幅に更新しています。

2.個別銘柄等

米長期金利の上昇を受けて生保株が買われました。国内大手証券による目標
株価と投資判断の引き上げもあり第一生命ホールディングス(8750)が3.5%
高、T&Dホールディングス(8795)が5.0%高となりました。メガバンクも堅
調で、三菱UFJフィナンシャルグループ(8306)が1.7%高、三井住友フィナ
ンシャルグループ(8316)が1.6%高、みずほフィナンシャルグループ(8411)
が1.3%高となりました。原油安メリットで空運株が買われました。ANA(9202)
が3.6%高、自社株消去を発表したJAL(9201)は1.7%高となっています。ソ
ニー(6758)も3.7%高と大きく上げています。米格付け会社が長期会社格付
けを「トリプルB」に1段階引き上げたことで財務面の不安が後退し買われま
した。ファーストリテイリング(9983)はSQに絡んだ売買で小幅に下げて寄
り付きましたが、直ぐにプラスに転じると日経平均が大きく上げるなか上げ
幅を広げ2.2%高となりました。大塚ホールディングス(4578)も国内証券に
よる目標株価の引き上げで5.0%高と大きく上げています。一方で昨日の引け
後に第1四半期(2016年11月-2017年1月期)の決算を発表し営業利益が8割を
超す減益となった農薬専業のクミアイ化学(4996)が6.3%安と大きく下げ東
証1部で下落率2位となっています。

【VIEW POINT: 明日への視点】

本日の日経平均は1月4日に付けた昨年来高値をおよそ2カ月ぶりに更新しまし
た。今晩から来週にかけて重要イベントが目白押しで、その直前だけに意外
感はありますが、昨年来高値を前に押し返される展開が続いてきただけに、
ついにといった感じです。これで日経平均は上値余地が広がり20,000円への
期待が高まりますが、大台回復には重要イベントで一段と円安が進むかがポ
イントとなりそうです。こうしたなかまずは本日の日本時間22時30分に発表
される米雇用統計が注目されますが、非農業部門雇用者数20万人増、失業率
4.7%、平均時給の前年同月比2.8%増がコンセンサスとなっています。

マネックス証券 シニア・マーケットアナリスト 金山 敏之

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

◆広木 隆・大槻 奈那によるメールマガジンを配信中!◆
登録はこちらから
https://mail01.monex.co.jp/php/tenbo_reg_form.php

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【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆【無料】経済指標アラートメール◆
気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
https://info.monex.co.jp/invest/alert-mail.html

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆
https://mxp1.monex.co.jp/pc/ITS/report/EconomyIndexCalendarNotLogin.jsp?documentClass=02

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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

8795 T&DHD 1,924.0 +92.0

大幅続伸 野村が「Buy」へ格上げ 大和も目標株価引き上げ。

3556 リネットJPN 1,302.0 +75.0

大幅続伸 マンション不用品回収で大京や穴吹コミュニティと提携。

7435 ナ・デックス 874.0 +150.0

ストップ高 3Q累計営業益68%増 米国で高付加価値品が好調。

3770 ザッパラス 535.0 +80.0

ストップ高 通期営業益1.3%増・復配見込む 占いコンテンツ復調。

4238 ミライアル 1,033.0 +105.0

大幅続伸 今上期77.5%営業増益見込む 前期は小幅減益の着地。

3475 グッドコムA 2,650.0 +265.0

大幅続伸 1Q経常益1.3億円 不動産管理が順調に推移。

4996 クミアイ化 667.0 -45.0

大幅続落 1Q営業益85.9%減 減収やイハラケミ合併費用の計上で。

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 2 米国相場概況(3月9日米国東部標準日付)
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         (前日比)

ダウ30種平均 20,858.19 (+ 2.46 + 0.01%)

S&P500指数 2,364.87 (+ 1.89 + 0.07%)

ナスダック総合 5,838.81 (+ 1.26 + 0.02%)

◆主な値上がり銘柄   (前日比)

アパッチ(APA) 50.63(+1.22 +2.47%)

モンデリーズ(MDLZ) 43.80(+0.66 +1.53%)

Bマイヤーズ(BMY) 57.99(+0.87 +1.52%)

バクスター(BAX) 52.13(+0.77 +1.50%)

J&J(JNJ) 125.95(+1.85 +1.49%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

キャタピラー(CAT) 91.39(-1.84 -1.97%)

ギリアド(GILD) 68.39(-1.31 -1.88%)

IBM(IBM) 177.18(-2.27 -1.26%)

GM(GM) 36.83(-0.44 -1.18%)

スターバックス(SBUX) 55.19(-0.55 -0.99%)

■スマホdeアメカブ放題キャンペーン実施中!
https://info.monex.co.jp/news/2017/20170306_05.html

■3月13日(月)より米国株の取引時間が変更になります(サマータイムへの移行のため)
https://info.monex.co.jp/news/2017/20170306_03.html

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 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
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広木のレポート、コラムについてはご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆3月10日 相場の潮目が変わる時【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆3月9日 イベントラッシュの欧州:リスクシナリオを検証
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆3月10日 会社予想は最高益でないもののマーケットが最高益を期待する銘柄は【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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★需要申告受付中★

●オロ(3983)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39830

3月13日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★

●ソレイジア・ファーマ(4597)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=45970

3月13日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★

◎オークネット(3964)東証

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39640

3月16日(木)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎スシローグローバルホールディングス(3563)東証

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=35630

3月14日(火)0:00~3月17日(金)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎テモナ(3985)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39850

3月22日(水)00:00から3月28日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎ウェーブロックホールディングス(7940)東証二部

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=79400

3月23日(木)0:00から3月28日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)に関してはこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/index.html

申込手順はこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/step01.html

マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です
https://info.monex.co.jp/ipo/lot.html

◆立会外分売予定

◎ショーエイコーポレーション (9385)JQ 分売予定期間:3月14日(火)~3月17日(金)

◎メディアスホールディングス (3154)東証 分売予定期間:3月15日(水)~3月17日(金)

◎研創 (7939)JQ 分売予定期間:3月14日(火)~3月17日(金)

◎ゴルフ・ドゥ (3032)名証 分売予定期間:3月15日(水)~3月17日(金)

◎第一化成 (4235)JQ 分売予定期間:3月16日(木)~3月17日(金)

◎いであ(9768)東証 分売予定期間:3月16日(木)~3月22日(水)

◎日華化学 (4463)東証 分売予定期間:3月17日(金)~3月22日(水)

◎インソース(6200)東証 分売予定期間:3月24日(金)~3月28日(火)

立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/StkBunbaiListGST

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
https://info.monex.co.jp/bunbai/step01.html

現在お申込み可能な公募・売出(PO)はございません。

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 5 マネックスシグナル運用担当者の本音
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第18回 「米国の利上げ」

本コラムは、マネックスシグナルの運用担当者が、隔週でマーケットとマネック
スシグナルについて本音で語ります。2月24日から本日3月10日までのマーケット
は、引き続き米国が主役のマーケットでした。トランプ大統領の一般教書演説後
の3月1日に史上最高値を更新したダウ平均株価指数は、3月15日のFOMCを待つ形
で、動きを止めています。マーケットが・・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/signal/2017/03/10.html
(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:高井 克実

野村證券やBNPパリバ東京支店等でディーラーとして活躍。

現在はトレード・サイエンス株式会社で、マネックスシグナルの開発・運用を担当。

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 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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3月10日    <ルビー>

今晩はアメリカ雇用統計の発表です。まだ新入社員の頃、雇用統計の晩は一旦夕
飯を食べてからオフィスに戻り、深夜までマーケットを追い掛け、機関投資家の
100億円単位の債券売買のお手伝いをしました。そして午前1時頃にみんなで帰宅
しようとタクシーを呼ぼうとすると、全く電話が繋がらなくて、それから1時間く
らい待つことになることがしばしばありました。日本はバブル景気がまだ続いて
いて、金曜の夜にタクシーを掴まえることは至難の業だったのです。強烈な思い
出の、懐かしい日々です。今日の発表はどうなるでしょうね?強いことは間違い
ないと思うのですが、マーケットはどう反応するか?興味津々です。スマホアプ
リでチェックしようっと!

それはさておき、今日、「本」の取材があり、なんか段々乗ってきて、最後は出
版界に対するリクエストがあふれだしてきました。願いはひとつ。もっとルビを
振って欲しい。私が小学生低学年の頃は、新聞にもルビが振ってあった気がする
のですが、それがなくなりました。総ルビ本もなくなり、多くの本でルビがほと
んどなくなりました。今ではルビが振ってあるのはマンガだけです。子供がマン
ガを読むのは、ルビが振ってあるからだと思います。最近の世代の本離れを作っ
ているのは、出版社自体ではないのか?ルビが振られた印刷物をもっともっと増
やせば、子供は大人の世界を垣間見たくて、もっと本を読むようになると思いま
す。

外国の人も、多くはマンガを読んで日本語を学ぶと云います。ルビが振ってある
からです。オリンピックも近付いてくる中、日本語をもっと大切にし、日本人の
みならず外国の人にももっと多く日本語、日本の書物、日本の文化を理解しても
らうためには、ルビを振ることが大切なのではないかと、私は思います。ルビの
語源は、活字の大きさを表していた宝石のルビーです。宝石のように素敵な日本
語を、もっと推進して欲しい。そんな思いが取材中にあふれてきたのでした。出
版界の人、よろしくお願いします!

さて、明日は3月11日です。今晩はアメリカ雇用統計とそのあとのマーケットの
反応をしっかりと見たいと思いますが、明日は私なりのやり方で、6年前のこと
をしっかりと思い出したいと思います。良い週末をお過ごし下さい。

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 7 投資運用苦楽
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第271回 「プライベート・エクイティ・ファンドから見る投資のサイクル」

近年の低金利により、投資家は総じて高い収益を上げることが難しくなっており、
低利回りに甘んじるか、流動性を犠牲にして高い利回りをとりにいくかという選
択肢を迫られるケースがあります。正しい知識と覚悟をもって低流動性資産への
投資に取り組むことができれば、もちろん、それも悪い選択肢ではありません。
しかし・・・
http://www.astmaxam.com/mailmagazine/mail.php?writer=2&detail=270

(※)続きはリンク先でお読みください。

(アストマックス投資顧問株式会社のウェブサイトに移動します)

コラム執筆:白木信一郎 

アストマックス投信投資顧問株式会社 取締役CIO

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 8 勉強会・セミナー情報
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■オンラインセミナー

(口座をお持ちの方限定のセミナーです)

★本日開催★

●米国雇用統計 実況中継!~美人アナウンサーと元外銀ディーラーが解説~

2017年3月10日(金)、世界中のマーケット関係者が注目する一大イベント、米国
雇用統計が発表予定です。フリーアナウンサー丸山 裕理氏と、為替市場の語りべ
雨夜恒一郎氏がリアルタイムチャートを使って実況します!

2017年3月10日(金) 21:45開場 22:15開始  22:45終了

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3672

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(どなたでも視聴できます)

◎入門!FX道場 第3回「投資判断って?FXフラフラ取引脱出ガイド」

「FXって興味はあるけどなんだか怖くて始められない...」、「FX、一度はやって
みたいけど、リスク高いでしょ?どうせ大負けするでしょ?」皆様のこんな想い
にお応えすべく、マネックス証券では3回に分けてFXの初心者セミナーを開催し
ます。

2017年3月14日(火) 19:30開場 20:00開始  21:15終了

https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3641

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■会場型セミナー

(どなたでもご参加いただけます)

◎2017年相場展望 日本株・米国株 徹底解説 in 名古屋【定員400名】

【参加費無料】

日時:2017年3月18日(土) 【午前の部】11:00~12:00 【午後の部】12:30~15:30

場所:東建本社丸の内ビル3F・4F 東建ホール

※ お申込みは先着となりますので、定員になり次第締切とさせていだきます。

https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3660

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(口座をお持ちの方限定のセミナーです)

◎全国投資セミナー in 郡山【定員150名】

【参加費無料】

日時:3月25日(土) 【午前の部】10:25~12:00 【午後の部】13:00~16:00

場所:郡山ビューホテル 4階 パラシオ

     ≪申込締切:2017年3月13日(月)午前10時まで≫

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/RealSeminarGST?sno=3634

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 9 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

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      マネックスシグナルに関するご留意事項

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マネックスシグナルは、投資の参考情報として、ロボットの判断を提供するもの
です。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判
断と責任でなさるようにお願いいたします。本サービスのご利用にあたっては、
投資顧問契約が必要になります。ご契約に際しては、投資顧問契約書、契約締結
前交付書面および以下のご留意事項をご確認ください。

・マネックスシグナルのご利用にあたっては、月額3,000円(税抜)を上限とした
ご利用料がかかります。
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設が必要になります。信用取引はリスクの高い商品のため、お客様の投資方針に
よっては適合しない場合があります。また、信用取引口座の開設には審査があり、
審査の結果によって口座開設申込をお受けできない場合があります。
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・取引可能な銘柄でも注文条件、マーケットの状況等により、注文が約定しない
場合があります。
・マネックスシグナルで利用されているトレード・サイエンス株式会社の投資分
析アルゴリズム(ロボット)は、日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファ
ンド)を運用するロボット(カブロボ)とは異なります。そのため、マネックス
シグナルで利用されるロボットの投資判断、選定銘柄はカブロボの投資判断、運
用銘柄とは異なります。
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・受信文字に字数制限がある機種(携帯電話等)でメールを受信される場合は、
行がずれたり、全文が表示されない可能性があります。
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      マネックスシグナル 米国株に関するご留意事項

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マネックスシグナル 米国株は、投資の参考情報として、ロボットの判断をメー
ルで提供するものです。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、
お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。本サービスのご利
用にあたっては、投資顧問契約が必要になります。ご契約に際しては、投資顧問
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たします。
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トは考慮しておりません。
・米国上場有価証券の売買を行うためには、証券総合取引口座とは別に、外国株
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ブロボファンド)を運用するロボット(カブロボ)、また「マネックスシグナル」
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・アルゴリズム分析の結果、シグナルが発生しない場合は「なし」と配信されます。
・ロボットはパフォーマンスなどにより対象から外れる場合があります。また、
逆にロボットが新規に追加されることもあります。
・受信文字に字数制限がある機種(携帯電話等)でメールを受信される場合は、
行がずれたり、全文が表示されない可能性があります。
・メールの配信停止、配信先の設定に数日程度かかる場合があります。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況
 の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買で
 は、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、
 不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、
 元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、
 取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、
 又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生
 じることがあります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の
 保証金が必要です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手
 数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で
 最大1,500円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指
 値で約定金額の0.15%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」
 の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座で
 はご選択いただけません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、約
 定金額に対し0.5%(最低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等
 の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがありま
 す。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお
 支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

・国外株式及び国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、
 又は発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。
 国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利
 水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価
 額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、
 その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じる
 ことがあります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されてい
 る場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく
 企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分
 にご留意ください。中国株式等の売買では、約定金額に対し0.26%(最低手数
 料70香港ドル)の売買手数料及び現地諸費用がかかります。現地諸費用の額は、
 その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び
 手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、中国ETF
 等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがありま
 す。米国株式等の売買では、約定代金に対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、
 手数料上限20米ドル)の国内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料
 のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現
 地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあ
 らかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間
 に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合に
 は、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化
 及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがありま
 す。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあり
 ます。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料
 はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円
 で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢
 レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページ
 の「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米国の
 外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。また、
 債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引法に基
 づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。
 投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替
 相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることが
 あります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。
 投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗じ
 た額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いただ
 く費用として、申込受付日又はその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額
 の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご
 負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込2.6824%)
 (概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬
 その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
 るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
 の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
 事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引及び株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価指数
 の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。
 株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
 とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金
 の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプショ
 ン取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は消滅
 します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売方
 は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対の
 方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがあります。
 オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日経
 225先物取引では 1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX日経400
 先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプション取引では、
 売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料がかかります。な
 お、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記手数料がかか
 ります。株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建て)では、
 「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)
 -ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預託してい
 ただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する
 掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。 また、取引額の当該証
 拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体の建玉か
 ら生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUS及びマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動
 により元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金
 の額に比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認くだ
 さい)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額
 を上回る(元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の
 変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。
 FX PLUS及びマネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪
 化等により元本損失が生じることがあります。FX PLUS及びマネックスFXでは、
 損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカ
 ットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じ
 ることがあります。加えて、FX PLUS及びマネックスFXでは、相場の急
 激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、
 10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引
 では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネックスFX
 では、取引手数料はかかりません。FX PLUS及びマネックスFXで
 は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示し
 ます。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価
 格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動に
 より、スプレッドの幅は拡大することがあります。FX PLUS及びマネックスFX
 では取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社
 が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは
 後記のとおりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当
 社判断により変更することがあります。
 【個人口座】FX PLUSでは、原則4%(HKD/JPY およびZAR/JPYでは8%)とします。
 マネックスFXでは、レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよびHKD/JPYでは
 8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
 【法人口座】金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定める
 定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リ
 スク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定比
 率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよび
 HKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金
 率を優先させることとします。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
 当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
 本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額
 に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠
 金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365
 では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済される
 ロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過
 損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取引
 手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所が
 定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が定
 める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建玉
 数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて
 算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じて変動するた
 め、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はくり
 っく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動によ
 り元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、
 マネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量
 はそれぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
 積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
 まで、変更・取消が可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
 された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金
 の支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事
 項について、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェ
 ブサイトにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあっ
 た場合、書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受
 けた日の9:30時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

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 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会

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