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マネックスメール

2017年03月24日

マネックスメール 2017年3月24日(金)

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 マネックスメール<第4326号 2017年3月24日(金)夕方発行>

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 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
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      一般社団法人 日本投資顧問業協会
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「ひふみプラス」は、マネックス証券の2017年2月の投資信託売れ筋ランキング
1位でした。今月も引き続き、売れ筋ランキング1位です(3月23日現在まで)。

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https://fund.monex.co.jp/detail/9C311125

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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 マネックスシグナル運用担当者の本音
 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
 7 投資運用苦楽
 8 勉強会・セミナー情報
 9 リスクおよび手数料等の説明 
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      ★☆★17年度の金融環境と銀行株の見通し★☆★

       ☆★☆★大槻 奈那の金融テーマ解説★☆★☆

・欧米の金融政策は、揃って出口=緩和縮小へ。日本は、消費者物価伸び悩みに
足を引っ張られ、マイナス金利維持を強いられる。
・日米で銀行株が売られ、資金が欧州に若干戻っている感。しかし・・・
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/20170323_01.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

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 1 相場概況
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日経平均は177円高と続伸 延期されたオバマケア代替法案の採決の行方に注目 来週は28日が権利付き最終日

日経平均            19,262.53(△177.22)

日経225先物            19,140(△210 )

TOPIX            1,543.92(△ 13.51)

JPX日経400         13,806.87(△118.17)

単純平均            2,827.77(△ 23.42)

東証二部指数          5,898.58(△ 53.21)

日経ジャスダック平均      3,040.98(△ 15.12)

東証マザーズ指数        1,050.67(△ 6.54)

東証一部

値上がり銘柄数         1,559銘柄

値下がり銘柄数          351銘柄

変わらず             100銘柄

比較できず            0銘柄

騰落レシオ           106.37%  △6.55%

売買高            18億2174万株(概算)

売買代金        2兆1455億5900万円(概算)

時価総額          569兆8446億円(概算)

為替(15時)          111.47-48円/米ドル

為替(15時)         120.01-05円/ユーロ

◆市況概況◆

【日本株式市場】

1.概況

本日の日経平均は177円高の1万9262円と続伸しました。TOPIXやJPX日経400、
新興市場のマザーズ指数など主要指数は総じて上昇しました。ダウ平均が小
幅に下落しドル円も一時110円台まで円高に振れたとあって、日経平均は18円
安と小幅に反落して寄り付きました。ただ日経平均は寄り付きの水準が1日の
ほぼ安値となるとすぐにプラスに転じ、その後は上げ幅を広げる展開となり
ました。ドル円がやや円安に振れたことも追い風となり10時半に一時上げ幅
を210円まで広げた日経平均は前場を189円高で終えました。日経平均は後場
寄り後にやや上げ幅を縮めたもののその後再び盛り返すと、引けにかけても
堅調に推移し高値圏で取引を終えました。東証1部の売買代金は2兆1455億円
と連日で活況の目安とされる2兆円を上回っています。東証33業種は3%近く
上昇したパルプ・紙をはじめとして30業種が上昇しました。一方で石油石炭
製品、海運業、鉱業の3業種は小幅に下げています。

2.個別銘柄等

東証1部の売買代金上位銘柄は概ね上昇しました。売買代金トップの任天堂
(7974)が小幅高となったほか、東芝(6502)、三菱UFJ(8306)、トヨタ自
動車(7203)、三井住友(8316)などがそれぞれ上昇しました。中でも東芝
は投資ファンドのエフィッシモが筆頭株主に浮上した見込みとなったことが
材料視され、7.6%の大幅高となりました。その他材料が出たところでは、ク
リーンルームや関連機器のメーカーである日本エアーテック(6291)がストッ
プ高となりました。調合時に飛散した抗がん剤を無害にする作業台を発売す
ると報じられ、今後の業績拡大期待から買われました。また、後場に入って
からマネジメント・バイアウト(MBO)により上場廃止となると報じられたジュ
エリー販売のTASAKI(7968)は報道後に急騰し12%近い大幅高となっていま
す。

【VIEW POINT: 明日への視点】

下げて始まった日経平均ですが、一昨日の大きな下げを押し目と見た買いが
入ったのかプラスに転じると上げ幅を拡大しました。昨日行われるはずだっ
たオバマケア(医療保険制度改革法)代替法案の採決は本日行われる見込み
と報じられており、採決が行われるのか注目されます。また、来週はいよい
よ2016年度の最終週となります。3月末決算銘柄は28日が配当や優待等の権利
付き最終売買日、29日が権利落ち日です。

マネックス証券 フィナンシャル・インテリジェンス部 益嶋 裕

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

◆広木 隆・大槻 奈那によるメールマガジンを配信中!◆
登録はこちらから
https://mail01.monex.co.jp/php/tenbo_reg_form.php

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【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆【無料】経済指標アラートメール◆
気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
https://info.monex.co.jp/invest/alert-mail.html

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆
https://mxp1.monex.co.jp/pc/ITS/report/EconomyIndexCalendarNotLogin.jsp?documentClass=02

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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

5563 新日電工 338.0 +18.0

大幅続伸 岩井コスモが新規「A」 非合金鉄拡大で高い利益水準が継続。

5659 日精線 653.0 +48.0

大幅反発 沢藤電機の水素製造装置で一部製品を使用 岐阜大と開発。

2438 アスカネット 2,342.0 +346.0

大幅反発 高速道路の逆走事故ゼロ対策で「空中浮遊映像表示」選定。

5103 昭和HD 190.0 +13.0

大幅反発 タイ子会社がホンダオートバイの代理店HONDA NCXと提携。

2586 フルッタフルッタ 785.0 +44.0

大幅反発 台湾食品メーカーと基本売買契約 販売・製造拠点に。

6291 エアーテック 855.0 +150.0

大幅続伸 調合時に飛び散った抗がん剤を無害化する作業台発売。

6664 オプトエレクト 645.0 -54.0

大幅反落 1Qは32.4%営業減益 海外販売減少 研究開発費も増加。

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 2 米国相場概況(3月23日米国東部標準日付)
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          (前日比)

ダウ30種平均 20,656.58 (- 4.72 - 0.02%)

S&P500指数 2,345.96 (- 2.49 - 0.10%)

ナスダック総合 5,817.69 (- 3.95 - 0.06%)

◆主な値上がり銘柄   (前日比)

ナイキ(NKE) 55.37(+1.45 +2.69%)

デュポン(DD) 80.56(+1.38 +1.74%)

ダウ・ケミカル(DOW) 63.83(+1.04 +1.66%)

21stフォックス(FOXA) 31.33(+0.36 +1.16%)

Mスタンレー(MS) 42.59(+0.38 +0.90%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

フェデックス(FDX) 189.19(-6.73 -3.44%)

アルトリア(MO) 74.02(-1.05 -1.40%)

アナダルコ(APC) 60.79(-0.84 -1.36%)

アルファベットA(GOOGL) 839.65(-10.15 -1.19%)

ノーフォーク(NSC) 110.55(-1.22 -1.09%)

■今月の米国株オンラインセミナーは3月27日(月)に開催!
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3671

■【米国株】スマホdeアメカブ放題キャンペーン実施中!
https://info.monex.co.jp/news/2017/20170306_05.html

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 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
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広木のレポート、コラムについてはご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆3月23日 1カ月後を見据えて

https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆3月23日 17年度の金融環境と銀行株の見通し

https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆3月24日 日本を代表する企業で配当利回りが高い銘柄は【NEW】

https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆

★需要申告受付中★

●テモナ(3985)マザーズ

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39850

3月28日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★

●ウェーブロックホールディングス(7940)東証二部

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=79400

3月28日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)に関してはこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/index.html

申込手順はこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/step01.html

マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です
https://info.monex.co.jp/ipo/lot.html

◆立会外分売予定

◎リネットジャパングループ (3556)東証 分売予定期間:3月28日(火)~3月30日(木)

◎OSGコーポレーション (6757)JQ 分売予定期間:3月28日(火)~3月31日(金)

◎ベステラ (1433)東証 分売予定期間:4月6日(木)~4月11日(火)

立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/StkBunbaiListGST

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
https://info.monex.co.jp/bunbai/step01.html

現在お申込み可能な公募・売出(PO)はございません。

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 5 マネックスシグナル運用担当者の本音
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本日のコラムは都合によりお休みさせていただきます。

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 6 マネックス証券CEO 松本大のつぶやき
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3月24日    <25階>

今日、オフィスのある25階まで階段を上ってみました。私の目の前の社員がせっ
せと階段を上ったり下りたりしてるので、私もやる気になったのです。先日この
つぶやきに書いたように、最近代謝が落ちている気がしていて、何かしら運動を
しなければいけないと思っていたのですが、そうは云っても中々時間を取ること
も難しく、どうしたもんかと思うなか、階段上りはどこかにわざわざ行くでもな
く、効率的かと思った次第です。

しかし25階となると流石に上った経験がなく、心理的に越えねばならない山は大
きかったのですが、今日、思い切って上ってみました。いざやってみると、最近
のビルではないのでひとつひとつのフロアが低めなのか、或いは階段の構造がコ
ーナーが多くて気分的に飽きないのか、どんどん階数が上がっていくように感じ
て、思った以上にすんなりと上がりきることが出来ました。暫く頑張って続けて
みるかな。

このつぶやきを読み返すと、9年前の同じ頃、やはり代謝低下を気にして、当時は
19階まで上ることを続けていました。9年前とほぼ同じことをするのも、成長がな
いとも云えますが、体力を維持しているとも云え、9年前の自分と競い合う気持ち
で、なるべく続けてみたいと思います。こう書いてしまったので、すぐに止める訳
にもいかず、暑くなるまでは続けられるように頑張ります!

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 7 投資運用苦楽
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第272回 「投資応援セミナーに参加して感じたチームワークについて」

3月下旬の祝日に、九州の金融機関で開催された、お客様向けの「投資応援セミナ
ー」に開催者側として参加しました。長期積立投資の有効性、ファンドマネージ
ャー、アナリストによる徹底した企業リサーチからなる成長企業への長期投資、
ビッグデータ、AIを活用した新しい投資手法についてなどのトピックについて、
主催者金融機関と、当社が資本提携しているヤフー株式会社、ひふみ投信の運用
で有名なレオス・キャピタルワークス、AI研究を運用に応用しているマグネマッ
クス社と当社がコラボレーションする形でのセミナーでした。祝日の、しかも雨
の中にもかかわらず・・・
http://www.astmaxam.com/mailmagazine/mail.php?writer=2&detail=271

(※)続きはリンク先でお読みください。

(アストマックス投資顧問株式会社のウェブサイトに移動します)

コラム執筆:白木信一郎 

アストマックス投信投資顧問株式会社 取締役CIO

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 8 勉強会・セミナー情報
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■オンラインセミナー

(口座をお持ちの方限定)

◎広瀬 隆雄のやっぱり米国株!3月

広瀬隆雄氏(コンテクスチュアル・インベストメンツ マネージング・ディレクタ
ー)が、毎月最終月曜日に、カリフォルニア(米国)から生中継で米国株セミナー
を開催いたします。

2017年3月27日(月) 20:00開場 20:30開始  22:00終了

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3671

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(口座をお持ちの方限定)

◎日本株道場 DUKE。氏が教える実践!新高値ブレイク投資術

本セミナーでは、2月に実施したDUKE。氏の投資遍歴のご説明を受け、注目を集め
るDUKE。氏の投資手法等をより具体的にお話しいただく予定です。ご期待下さい!

2017年4月4日(火) 20:30開場 21:00開始  22:00終了

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3681

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(どなたでもご参加いただけます)

◎第150回 『広木隆のマーケット展望 Weekly』

広木隆が、今週のマーケット展望を語ります。

3月27日(月) 11:15開場 11:45開始 12:15終了

https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3675

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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 9 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

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      マネックスシグナルに関するご留意事項

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マネックスシグナルは、投資の参考情報として、ロボットの判断を提供するもの
です。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判
断と責任でなさるようにお願いいたします。本サービスのご利用にあたっては、
投資顧問契約が必要になります。ご契約に際しては、投資顧問契約書、契約締結
前交付書面および以下のご留意事項をご確認ください。

・マネックスシグナルのご利用にあたっては、月額3,000円(税抜)を上限とした
ご利用料がかかります。
・新規売り注文を行う場合には、証券総合取引口座とは別途、信用取引口座の開
設が必要になります。信用取引はリスクの高い商品のため、お客様の投資方針に
よっては適合しない場合があります。また、信用取引口座の開設には審査があり、
審査の結果によって口座開設申込をお受けできない場合があります。
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・取引可能な銘柄でも注文条件、マーケットの状況等により、注文が約定しない
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・マネックスシグナルで利用されているトレード・サイエンス株式会社の投資分
析アルゴリズム(ロボット)は、日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファ
ンド)を運用するロボット(カブロボ)とは異なります。そのため、マネックス
シグナルで利用されるロボットの投資判断、選定銘柄はカブロボの投資判断、運
用銘柄とは異なります。
・アルゴリズム分析の結果、銘柄情報が配信されない場合や新規シグナルが売り
または買いの一方に片寄る場合があります。
・ロボットはパフォーマンスなどにより対象から外れる場合があります。また、
逆にロボットが新規に追加されることもあります。
・受信文字に字数制限がある機種(携帯電話等)でメールを受信される場合は、
行がずれたり、全文が表示されない可能性があります。
・メールの配信停止、配信先の設定に数日程度かかる場合があります。

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      マネックスシグナル 米国株に関するご留意事項

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マネックスシグナル 米国株は、投資の参考情報として、ロボットの判断をメー
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行がずれたり、全文が表示されない可能性があります。
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・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況
 の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買で
 は、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、
 不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、
 元本損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、
 取引額が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、
 又は発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生
 じることがあります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の
 保証金が必要です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手
 数料」の場合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で
 最大1,500円が、約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指
 値で約定金額の0.15%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」
 の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座で
 はご選択いただけません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、約
 定金額に対し0.5%(最低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等
 の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがありま
 す。国内株式等の新規公開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお
 支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

・国外株式及び国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、
 又は発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。
 国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利
 水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価
 額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、
 その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じる
 ことがあります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されてい
 る場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく
 企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分
 にご留意ください。中国株式等の売買では、約定金額に対し0.26%(最低手数
 料70香港ドル)の売買手数料及び現地諸費用がかかります。現地諸費用の額は、
 その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び
 手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。また、中国ETF
 等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがありま
 す。米国株式等の売買では、約定代金に対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、
 手数料上限20米ドル)の国内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料
 のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現
 地情勢等に応じて決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあ
 らかじめ表示することはできません。また、米国ETF等の売買では、保有期間
 に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合に
 は、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化
 及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがありま
 す。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあり
 ます。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料
 はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円
 で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢
 レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページ
 の「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米国の
 外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。また、
 債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引法に基
 づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。
 投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替
 相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることが
 あります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。
 投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗じ
 た額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いただ
 く費用として、申込受付日又はその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額
 の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご
 負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込2.6824%)
 (概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬
 その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
 るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
 の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
 事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引及び株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価指数
 の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。
 株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
 とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金
 の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプショ
 ン取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は消滅
 します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売方
 は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対の
 方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがあります。
 オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日経
 225先物取引では 1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX日経400
 先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプション取引では、
 売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料がかかります。な
 お、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記手数料がかか
 ります。株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建て)では、
 「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)
 -ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預託してい
 ただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する
 掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。 また、取引額の当該証
 拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体の建玉か
 ら生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUS及びマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動
 により元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金
 の額に比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認くだ
 さい)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額
 を上回る(元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の
 変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。
 FX PLUS及びマネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪
 化等により元本損失が生じることがあります。FX PLUS及びマネックスFXでは、
 損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカ
 ットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じ
 ることがあります。加えて、FX PLUS及びマネックスFXでは、相場の急
 激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、
 10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引
 では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネックスFX
 では、取引手数料はかかりません。FX PLUS及びマネックスFXで
 は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示し
 ます。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価
 格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動に
 より、スプレッドの幅は拡大することがあります。FX PLUS及びマネックスFX
 では取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社
 が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは
 後記のとおりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当
 社判断により変更することがあります。
 【個人口座】FX PLUSでは、原則4%(HKD/JPY およびZAR/JPYでは8%)とします。
 マネックスFXでは、レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよびHKD/JPYでは
 8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
 【法人口座】金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定める
 定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リ
 スク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定比
 率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよび
 HKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金
 率を優先させることとします。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
 当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
 本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額
 に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠
 金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365
 では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済される
 ロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過
 損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取引
 手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所が
 定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が定
 める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建玉
 数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて
 算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じて変動するた
 め、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はくり
 っく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動によ
 り元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、
 マネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量
 はそれぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
 積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
 まで、変更・取消が可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
 された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金
 の支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事
 項について、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェ
 ブサイトにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあっ
 た場合、書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受
 けた日の9:30時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

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みを目的としており、有価証券の売買、デリバティブ取引、為替取引の勧誘を
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 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
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