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マネックスメール

2017年05月12日

マネックスメール 2017年5月12日(金)

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 マネックスメール<第4358号 2017年5月12日(金)夕方発行>

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門!株道場 実践投資術編」を全8回(予定)に渡りお届けいたします。

https://info.monex.co.jp/news/2017/20170512_02.html

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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 マネックスシグナル運用担当者の本音
 6 臼田琢美の「マーケット万華鏡」
 7 投資信託売れ筋ランキング
 8 マネックス 松本大のつぶやき
 9 投資運用苦楽
 10 勉強会・セミナー情報
 11 リスクおよび手数料等の説明 
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「オリエンテーションコミティー」という機関を設置しております。
現在、「第68回オリエンテーションコミティー」にご参加いただくメンバーの方
を募集しております。ぜひ奮ってご応募ください。

https://info.monex.co.jp/news/2017/20170511_03.html

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 1 相場概況
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日経平均は77円安と反落 来週は日本のGDP速報値などに注目

日経平均            19,883.90(▼77.65)

日経225先物            19,880(▼80 )

TOPIX            1,580.71(▼ 6.15)

JPX日経400         14,111.69(▼50.79)

単純平均            2,788.88(▼ 9.8)

東証二部指数          5,892.55(△25.86)

日経ジャスダック平均      3,073.94(▼ 7.84)

東証マザーズ指数        1,060.43(▼ 8.72)

東証一部

値上がり銘柄数          734銘柄

値下がり銘柄数         1,140銘柄

変わらず             141銘柄

比較できず            0銘柄

騰落レシオ           131.21%  △4.92%

売買高            22億4862万株(概算)

売買代金        2兆9645億9600万円(概算)

時価総額          583兆0770億円(概算)

為替(15時)          113.76-77円/米ドル

為替(15時)         123.66-70円/ユーロ

◆市況概況◆

【日本株式市場】

1.概況

本日の日経平均は77円安の1万9883円と反落しました。TOPIXやJPX日経400、
新興市場のマザーズ指数など主要指数は概ね下落しました。昨日の米国市場
で主要指数が下落しドル円が113円台まで円高に戻したことを受け、日経平均
は19円安の1万9941円と反落して寄り付きました。日経平均は寄り付きが1日
の高値となるとその後徐々に下げ幅を広げる展開となりました。11時過ぎに
151円安と1日の安値をつけた日経平均は、前場を138円安で終えました。日経
平均は後場に入ると徐々に値を戻し結局77円安で大引けをむかえました。本
日は5月限の日経225先物ミニ・オプションのSQ日だったこともあり東証1部の
売買代金は2兆9645億円と3兆円に迫る高水準でした。東証33業種は石油石炭
製品、サービス業、小売業、陸運業など内需関連業種を中心とした12業種が
上昇しました。一方で非鉄金属や不動産業など21業種は下げています。

2.個別銘柄等

東証1部の売買代金上位銘柄は下落した銘柄が目立ちました。売買代金トップ
のソフトバンクグループ(9984)が2.5%安となったほか、トヨタ自動車
(7203)、ファーストリテイリング(9983)、任天堂(7974)、三菱
UFJ(8306)がいずれも下落しています。売買代金6位に入った楽天(4755)
は昨日発表した1-3月期の決算で、営業利益が前年同期比73%増となるなど
好調だったことを受け6%超の大幅高となりました。その他材料が出たところ
では、昨日の決算発表で今期の営業利益予想を前年同期比12%増とし、増配
や自社株買いも合わせて発表した丸井グループ(8252)は10%近い大幅高と
なっています。一方で前期業績が7.7%の営業減益で着地し、今期も31.1%の
営業減益予想としたカドカワ(9468)は8.2%の大幅安となりました。

【VIEW POINT: 明日への視点】

今週2万円回復まで10円余りまで迫る場面があった日経平均ですが、結局2万
円回復はなりませんでした。来週は15日で日本企業の決算発表がほぼ終了し
ます。決算を受けたアナリストの目標株価やレーティングの変更が進むとみ
られ、しばらくはそれが材料になりやすいとみられます。また、18日に発表
される1-3月期の日本の国内総生産(GDP)の速報値の結果も注目されます。

マネックス証券 プロダクト部 益嶋 裕

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

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【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆【無料】経済指標アラートメール◆
気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
https://info.monex.co.jp/invest/alert-mail.html

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆
https://mxp1.monex.co.jp/pc/ITS/report/EconomyIndexCalendarNotLogin.jsp?documentClass=02

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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

8252 丸井G 1,651.0 +146.0

大幅反発 今期12%営業増益見込む 増配および自己株取得も発表。

2150 ケアネット 1,052.0 +150.0

ストップ高 1Q営業益19.4倍 販売体制強化などの取り組みが奏功。

4755 楽 天 1,237.0 +76.0

大幅反発 1Q営業益73%増 インターネットサービスセグメントが増益。

4918 アイビー 9,620.0 +1,500.0

ストップ高 今期営業益最大5.5倍へ 新製品の拡販などが寄与。

9468 カドカワ 1,456.0 -130.0

大幅続落 今期31%営業減益見込む 前期は8%減益で着地。

4902 コニカミノルタ 928.0 -86.0

大幅反落 今期8%営業減益見込む 機能材料の需要減などで。

8242 H2Oリテイル 1,835.0 -121.0

大幅続落 今期7%営業減益見込む 前期は5%減益で着地。

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 2 米国相場概況(5月11日米国東部標準日付)
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         (前日比)

ダウ30種平均 20,919.42 (- 23.69 - 0.11%)

S&P500指数 2,394.44 (- 5.19 - 0.21%)

ナスダック総合 6,115.96 (- 13.18 - 0.21%)

◆主な値上がり銘柄   (前日比)

21stフォックス(FOXA) 28.52(+0.62 +2.22%)

CVSヘルス(CVS) 82.28(+1.34 +1.66%)

サザン(SO) 49.77(+0.48 +0.97%)

モンデリーズ(MDLZ) 44.66(+0.41 +0.93%)

アップル(AAPL) 153.95(+1.32 +0.86%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

ターゲット(TGT) 56.06(-2.35 -4.02%)

Wファーゴ(WFC) 53.74(-0.98 -1.79%)

ロウズ(LOW) 84.70(-1.36 -1.58%)

デボン・エナジー(DVN) 37.95(-0.59 -1.53%)

アボット(ABT) 43.86(-0.64 -1.44%)

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 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
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レポート、コラムについては、一部を除いて、ご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆5月9日 日本株 この先の上値余地
https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆5月2日 米自動車ローン問題:リスク急拡大で、利上げの重石に
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/20170502_01.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆5月8日 2017年4月米国雇用統計サマリー
https://info.monex.co.jp/report/macrowatch/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のグローバル・マクロ・ウォッチ)

◆5月12日 決算集計速報PART4 市場予想に届かなくても買われた銘柄は【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◆4月21日 【決算メモ】安川電機(6506)
https://info.monex.co.jp/report/stocks-focus/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の日本株銘柄フォーカス)


◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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◆立会外分売予定

◎セック (3741)東証 分売予定期間:5月19日(金)~5月25日(木)

◎MS-Japan (6539)東証 分売予定期間:5月25日(木)~5月29日(月)

◎オープンドア (3926)東証 分売予定期間:6月6日(火)~6月9日(金)

立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_129981_568467_19

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
http://mail01.monex.co.jp/?4_129981_568467_20

現在お申込み可能な新規公開株式(IPO)/公募・売出(PO)はございません。

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 5 マネックスシグナル運用担当者の本音
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第21回 「24年ぶりと28年ぶり」

本コラムは、マネックスシグナルの運用担当者が、隔週でマーケットとマネック
スシグナルについて本音で語ります。
4月28日から本日5月12日までのマーケットは、マーケットのボラティリティの低
下が目立ちました。決算発表後の銘柄が大きく動くことはあるのですが、ダウ平
均株価指数や日経平均株価指数というマーケット全体では・・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/signal/2017/05/12.html
(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:高井 克実
野村證券やBNPパリバ東京支店等でディーラーとして活躍。
現在はトレード・サイエンス株式会社で、マネックスシグナルの開発・運用を担当。

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 6 マーケット万華鏡/マネックス証券執行役員営業部長 臼田琢美
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第7回 「マーケット動向/チケット高額転売問題の原因と解決策はズバリこれだ!」

前回、米ドル円日足チャートで「窓」を開けたことでマーケットが大きく変化し、
新たなトレンドが出現する可能性について書きました。これだけ見事にハマるの
もそうそうありませんが、良いタイミングでお話しできてなによりです。さて、
ではここからどうなるか?現状は高値もみ合いで一服となっていますが・・・
http://lounge.monex.co.jp/column/usuda/2017/05/12.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

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 7 投資信託売れ筋ランキング
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マネックス証券では、150本超のファンドのお申込手数料を無料(ノーロード)に
いたしました。これにより、当社の取扱いファンドのうち、500本超が申込手数料
無料でご購入いただけます。
お客様の資産形成に、ぜひお役立てください。

【投資信託 150本超をノーロード(申込手数料無料)化!】

https://info.monex.co.jp/news/2017/20170425_01.html

★☆★4月の月間売れ筋ランキング★☆★

1. ひふみプラス

2. 日経225ノーロードオープン

3. 楽天日本株4.3倍ブル

4. SBI 日本株3.7ベア

5. ニッセイグローバル好配当株式プラス(毎月決算型)

6位以下のランキングはこちらから
https://fund.monex.co.jp/rankinglist/#MonthlySales

※マネックス証券における2017年4月1日~4月30日の月間売れ筋ランキングです
(MRF、公社債投信、外貨建てMMFおよびNISA口座でのお取引は含まれません。)。

※本ランキングは、情報の提供のみを目的としており、投資その他の行動を勧誘
し、特定の銘柄を推奨するものではありません。銘柄の選択などの投資にかかる
最終決定は、お客様ご自身の判断にてお願いいたします。

※お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有
価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料などの重要
事項」等をよくお読みになり、お客様の投資方針と照らしたうえでお取引をご検
討ください。

当該ランキングには、「毎月分配型投資信託」や「通貨選択型投資信託」が含ま
れている場合があります。お取引の前に必ず「毎月分配型投資信託・通貨選択型
投資信託に関するご注意事項」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。

投資信託の申込手数料に関するご説明
https://info.monex.co.jp/help/fund/fee.html

毎月分配型投資信託の収益分配金に関するご説明
https://info.monex.co.jp/help/fund/monthly-distribution.html

通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
https://info.monex.co.jp/help/fund/profit.html

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 8 マネックス 松本大のつぶやき
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5月12日    <ボラティリティ>

いわゆるボラティリティ、マーケットの中における価格の変動が下がっています。
これには様々な背景があり得ます。1.世の中がそもそもあまり動かなくなって
いる、2.規制の関係でマーケットが動きづらくなっている、3.お金が溢れて
マーケットに集中するので現象としての価格は動かなくなっている。

先ず理由の1ですが、これは何となく違和感があります。トランプ、北朝鮮、等々。
むしろ昔よりも今の方が世の中の動きは激しい気がします。では理由の2、規制
が原因か?それはあるでしょう。しかしマーケットがルールの拙さによってボラ
ティリティを上げることの方が、それを下げることよりも多そうに思えます。恐
らく理由の3が、一番大きい理由でしょう。

本当に大きなお金があれば、マーケットを止めることが、短期的には少し可能で
す。その間にオプションを売ってプレミアムを稼ぐとか、そんな行動も、一部で
は行われているかも知れません。そうすると何が起きるか?いずれブロウアップ、
即ち暴れ出すことになるでしょう。リーマンショックの時に起きたことも、或る
意味似ています。金利やスプレッドが下がる・狭まる中で単位投資金額当たりの
リターンが下がるのでレバレッジを効かす。追加リターンを得るためにボラティ
リティ(オプション)を売る。そう云ったポジションがパンパンに膨れて積み上
がった後に、あの崩落が起きた訳です。

最近のマーケットで観測されるボラティリティの低下は、それに似た背景を感じ
ます。ま、しかし今回は、とにかくお金・流動性が大きい、と云うことを端緒と
しているので、バブル崩壊的になることは、自己矛盾的で中々起きないとは思い
ます。バブルが崩壊したら流動性を供給する訳で、流動性が過多で起きている現
象が、バブル崩壊のきっかけにはなりにくいと思うからです。そう考えると、ア
メリカの今後の金融政策は、本当に注目ですね。冷静に観察する必要がありそう
です。良い週末をお過ごし下さい。

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 9 投資運用苦楽
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第275回 「萩往還を走って」

ゴールデンウィークを利用して、山口県の萩往還を訪れました。といっても、最
近この時期恒例となったウルトラマラソンへの参加が目的です。今回、山口県庁
舎近くの毛利家の墓所のある「瑠璃光寺(るりこうじ)」を出発し、吉田松陰生
誕の地であり、高杉晋作や伊藤博文らを輩出した松下村塾のある萩を往復し70㎞
の行程を制限時間12時間内に走る競技に参加しました。友人たちの中には、萩か
ら日本海側を大きく回り48時間以内に250㎞を走る競技に参加するツワモノもいま
したが、日頃から運動不足気味の私には考えられない距離です。
出発前日の夜に現地入りし、朝6時の出発にむけて4時ごろ起床、スタート地点に向
かいます。夜がほのぼのと明け始める中、瑠璃光寺の五重塔が・・・
http://www.astmaxam.com/mailmagazine/mail.php?writer=2&detail=274

(※)続きはリンク先でお読みください。
(アストマックス投資顧問株式会社のウェブサイトに移動します)

コラム執筆:白木信一郎 
アストマックス投信投資顧問株式会社 取締役CIO

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 10 勉強会・セミナー情報
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■オンラインセミナー

(どなたでもご参加いただけます)

◎広木隆のマーケット展望 Weekly』

広木隆が、今週のマーケット展望を語ります。

5月15日(月) 11:15開場 11:45開始 12:15終了

https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3750

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◎資産運用としての外貨投資  FX"利大損小"志向& 自動発注ガイド

リスクをコントロールした中長期投資としてのFXを、マネックス証券FX担当の安
藤が、わかりやすく解説します。また資産運用としてのFXに最適なマネックス証
券独自の自動発注「オートレール」もたっぷりご紹介いたします。

5月17日(水) 19:30開場 20:00開始  21:15終了

https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3765

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(口座をお持ちの方限定)

◎入門!株道場 実践投資術編 

第1回「行動経済学で考える"負けない"投資術その1」

第1回は日本株のアナリストやストラテジストとして活躍し、現在は名古屋商科大
学で教授を務める岩澤誠一郎氏を講師にお迎えし、トップ・ストラテジストとし
ての経験と最先端の行動経済学者としての見識から、投資に活かせる行動経済学
を解説していただきます。

2017年5月16日(火) 20:30開場 21:00開始  22:00終了

https://info.monex.co.jp/news/2017/20170512_02.html

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■会場型セミナー

(どなたでもご参加いただけます)

◎【横浜開催】マネックス全国投資セミナー in 横浜 【定員1,000名】

【参加費無料】

日時: 6月11日(日) 10:00開場 11:00開始 16:00終了

場所:パシフィコ横浜

     ≪申込締切:2017年5月29日(月)午前10時まで≫

https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3744

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・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 11 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―
 
      マネックスシグナルに関するご留意事項

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マネックスシグナルは、投資の参考情報として、ロボットの判断を提供するもの
です。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判
断と責任でなさるようにお願いいたします。本サービスのご利用にあたっては、
投資顧問契約が必要になります。ご契約に際しては、投資顧問契約書、契約締結
前交付書面および以下のご留意事項をご確認ください。

・マネックスシグナルのご利用にあたっては、月額3,000円(税抜)を上限とした
ご利用料がかかります。
・新規売り注文を行う場合には、証券総合取引口座とは別途、信用取引口座の開
設が必要になります。信用取引はリスクの高い商品のため、お客様の投資方針に
よっては適合しない場合があります。また、信用取引口座の開設には審査があり、
審査の結果によって口座開設申込をお受けできない場合があります。
・取引規制などにより銘柄によってはお取引できない場合があります。
・取引可能な銘柄でも注文条件、マーケットの状況等により、注文が約定しない
場合があります。
・マネックスシグナルで利用されているトレード・サイエンス株式会社の投資分
析アルゴリズム(ロボット)は、日本株ロボット運用投信(愛称:カブロボファ
ンド)を運用するロボット(カブロボ)とは異なります。そのため、マネックス
シグナルで利用されるロボットの投資判断、選定銘柄はカブロボの投資判断、運
用銘柄とは異なります。
・アルゴリズム分析の結果、銘柄情報が配信されない場合や新規シグナルが売り
または買いの一方に片寄る場合があります。
・ロボットはパフォーマンスなどにより対象から外れる場合があります。また、
逆にロボットが新規に追加されることもあります。
・受信文字に字数制限がある機種(携帯電話等)でメールを受信される場合は、
行がずれたり、全文が表示されない可能性があります。
・メールの配信停止、配信先の設定に数日程度かかる場合があります。

― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―
 
      マネックスシグナル 米国株に関するご留意事項

― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ― ―

マネックスシグナル 米国株は、投資の参考情報として、ロボットの判断をメー
ルで提供するものです。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、
お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。本サービスのご利
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・「マネックスシグナル 米国株」のご利用にあたっては、月額500円(税抜)の
ご利用料金がかかります。
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行われません。日本の翌営業日に非営業日に発生したシグナルをまとめて配信い
たします。
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トは考慮しておりません。
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取引口座の開設が必要になります。
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「マネックスシグナル 先物」で投資判断を行っているロボットとは異なります。
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逆にロボットが新規に追加されることもあります。
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行がずれたり、全文が表示されない可能性があります。
・メールの配信停止、配信先の設定に数日程度かかる場合があります。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式及び国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の
 悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、
 裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産
 相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失
 が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最
 大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、又は発行
 者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることが
 あります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要
 です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、
 約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、
 約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指値で約定金額の0.15
 %を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定金
 額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座ではご選択いただけません
 )。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最低
 手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応
 じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、
 公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数
 料はかかりません。

・国外株式及び国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動
 等、又は発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがありま
 す。国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、
 金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評
 価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、
 その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じるこ
 とがあります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場
 合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内
 容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意
 ください。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下
 がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。中国株式等の売買では、
 約定金額に対し0.26%(最低手数料70香港ドル)の売買手数料及び現地諸費用
 がかかります。現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて
 決定されますので、その金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示する
 ことはできません。また、中国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬
 その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、約定代金に対
 し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数料
 がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかり
 ます。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、そ
 の金額等及び手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。ま
 た、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかる
 ことがあります。その他、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替
 手数料がかかります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合に
 は、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化
 及びそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがありま
 す。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあり
 ます。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料
 はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本円
 で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実勢
 レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ページ
 の「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米国の
 外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。また、
 債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引法に基
 づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。
 投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替
 相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることが
 あります。投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。
 投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗じ
 た額の申込手数料がかかります。また、購入時又は換金時に直接ご負担いただ
 く費用として、申込受付日又はその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額
 の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご
 負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込2.6824%)
 (概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬
 その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
 るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
 の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
 事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引及び株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価指数
 の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。
 株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
 とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金
 の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプショ
 ン取引では、買方が期限までに権利行使又は転売を行わない場合、権利は消滅
 します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売方
 は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対の
 方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがあります。
 オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日経
 225先物取引では 1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX日経400
 先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプション取引では、
 売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料がかかります。な
 お、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記手数料がかか
 ります。株価指数先物取引及び株価指数オプション取引(売建て)では、
 「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)
 -ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れ又は預託してい
 ただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する
 掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。 また、取引額の当該証
 拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体の建玉か
 ら生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUS及びマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動
 により元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金
 の額に比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認くだ
 さい)、取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額
 を上回る(元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の
 変動により、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。
 FX PLUS及びマネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪
 化等により元本損失が生じることがあります。FX PLUS及びマネックスFXでは、
 損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカ
 ットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じ
 ることがあります。加えて、FX PLUS及びマネックスFXでは、相場の急
 激な変動により、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、
 10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引
 では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネックスFX
 では、取引手数料はかかりません。FX PLUS及びマネックスFXで
 は、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示し
 ます。オファー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価
 格はビッド価格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動に
 より、スプレッドの幅は拡大することがあります。FX PLUS及びマネックスFX
 では取引通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社
 が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは
 後記のとおりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当
 社判断により変更することがあります。
 【個人口座】FX PLUSでは、原則4%(HKD/JPY およびZAR/JPYでは8%)とします。
 マネックスFXでは、レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよびHKD/JPYでは
 8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
 【法人口座】金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定める
 定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リ
 スク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定比
 率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよび
 HKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金
 率を優先させることとします。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
 当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
 本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額
 に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠
 金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365
 では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済される
 ロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過
 損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取引
 手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所が
 定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が定
 める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建玉
 数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて
 算定する証拠金基準額及び取引対象である株価指数の価格に応じて変動するた
 め、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はくり
 っく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動によ
 り元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、
 マネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量
 はそれぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
 積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
 まで、変更・取消が可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
 された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金
 の支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事
 項について、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェ
 ブサイトにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあっ
 た場合、書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受
 けた日の9:30時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

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 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会

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