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マネックスメール

2017年07月27日

マネックスメール 2017年7月27日(木)

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 マネックスメール<第4411号 2017年7月27日(木)夕方発行>

 マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
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した。味を占め、6月に本格的にオートレールでトレードを行いました。それは以
下のような相場環境で、オートレールのメリットを十分生かせると考えたからです。

トレンドの変化を感じたのは・・・

https://info.monex.co.jp/news/2017/20170725_02.html

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7月27日(木) 20:00開場 20:30開始  21:45終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3811

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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 相場一点喜怒哀楽
 6 J-REIT投資の考え方
 7 マネックス 松本大のつぶやき
 8 今後の勉強会・セミナー情報
 9 リスクおよび手数料等の説明
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■ 米FOMC終了: 日欧に続き金融政策維持。これまで以上に消費者物価に注目 ■

 *** チーフ・アナリスト 大槻 奈那の「グローバル・マクロ・ウォッチ」 ***
 
・26日、日銀、ECBに次いで米FOMCが金融政策決定会合を実施。予想通り、政策
金利は1-1.25%に据え置かれた。
・FRBの資産縮小開始時期を「年末まで」から「比較的早期に」と、時期を明示し
ない形に変更。「9月開始」に偏った市場予想を沈静化し、・・・

https://info.monex.co.jp/report/macrowatch/20170727_01.html

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 1 相場概況
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好業績銘柄に買い先行し日経平均は29円高と小幅に続伸

日経平均            20,079.64(△29.48)

日経225先物            20,050(△10 )

TOPIX            1,626.84(△ 5.96)

JPX日経400         14,447.00(△46.4)

単純平均            2,910.24(△ 8.14)

東証二部指数          6,331.06(△ 0.3)

日経ジャスダック平均      3,370.91(△ 6.89)

東証マザーズ指数        1,184.86(▼ 5.65)

東証一部

値上がり銘柄数          991銘柄

値下がり銘柄数          884銘柄

変わらず             140銘柄

比較できず            6銘柄

騰落レシオ           108.49%  △3.84%

売買高            18億3716万株(概算)

売買代金        2兆5460億9100万円(概算)

時価総額          599兆3290億円(概算)

為替(15時)          111.03-04円/米ドル

為替(15時)         130.33-37円/ユーロ

◆市況概況◆

【日本株式市場】

1.概況

本日の日経平均は29円高の2万79円と小幅に続伸しました。TOPIXやJPX日経400
も上昇しましたが、新興市場のマザーズ指数は小幅に下げています。昨日発表
された連邦公開市場委員会(FOMC)の声明文で物価上昇率の伸び悩みが続いて
いることが指摘されたことなどからややハト派的(緩和的な金融政策の維持に
積極的)な内容と解釈され、ダウ平均が史上最高値を更新した一方で米長期金
利は低下しドル円は円高に振れました。米株高と円高という強弱材料が入り混
じるなか、日経平均は23円安と小幅に反落して寄り付きました。日経平均は下
げ幅を40円あまりまで広げましたがその後切り返すとプラスに転じました。前
場を43円高で終えた日経平均は後場に入ってしばらくは前引け水準での推移が
続きましたが、蓮舫民進党代表が代表を辞任する意向との報道が出ると、安倍
政権の支持率低下に歯止めがかかるとの思惑が出たのか、日経平均は上げ幅を
広げて126円高の高値をつけました。ただし買いは続かず引けにかけて急速に
上げ幅を縮めた日経平均は、結局29円高と小幅高で取引を終えました。東証1
部の売買代金は2兆5460億円と6月30日以来約1ヶ月ぶりの高水準となりました。
東証33業種は任天堂(7974)が上昇を牽引したその他製品など、23業種が上昇
しました。一方で石油石炭製品や海運業、銀行業など10業種が下げています。

2.個別銘柄等

東証1部の売買代金上位銘柄は概ね上昇しました。売買代金トップの任天堂は8
%近い大幅高となりました。昨日発表した第1四半期の決算で経常利益が309億
円と100億円前後だった市場コンセンサスを大幅に上回る水準だったことが好
感されました。任天堂スイッチの好調などが業績を牽引しました。トヨタ自動
車(7203)、ソフトバンクグループ(9984)、ソニー(6758)、東京エレクト
ロン(8035)、日本電産(6594)などもそれぞれ堅調でした。中でも日本電産
は5%超の大幅高となりました。第1四半期が24%程度の増収増益で、今期の業
績予想を上方修正したことが好感されました。その他材料が出たところでは、
本日の取引時間中に業績予想を上方修正したサカイ引越センター(9039)が発
表後に急騰し10%を超える上昇となりました。人手不足を反映した引越し料金
の引き上げや住宅市場がある程度堅調に推移していることなどが業績に寄与し
たようです。

【VIEW POINT: 明日への視点】

日経平均は好業績銘柄に買いが先行し、小幅に続伸しました。中でも任天堂と
いうマーケットのセンチメントに影響が大きい銘柄の好決算・大幅上昇は好材
料と言えるでしょう。一方で引き続き米国の金融引き締めが緩やかになるとの
思惑からドル円の上値は重く、なかなかマーケット全体に買いが入りづらい状
況となっています。

マネックス証券 プロダクト部 益嶋 裕

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気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

7974 任天堂 38,490.0 +2,720.0

大幅続伸 1Q営業黒字転換 Switchがけん引 証券の目標株価増額が相次ぐ。

9039 サカイ引越 4,800.0 +460.0

大幅反発 通期営業益を上方修正 作業件数増加や引越単価上昇が寄与。

6470 大豊工業 1,640.0 +142.0

大幅続伸 1Q営業益39%増 中国市場における軸受製品の売上増が貢献。

3932 アカツキ 9,210.0 +740.0

大幅続伸 外資系証券が新規「強気」 本格的な「夜明け」が近づく。

9602 東 宝 3,960.0 +190.0

大幅反発 三菱UFJMSが「強気」へ 18.2期以降も最高利益更新持続へ。

5809 タツタ線 759.0 +61.0

大幅反発 上期営業益を上方修正 機能性フィルムの需要が前倒しで。

1934 ユアテック 766.0 -76.0

大幅反落 1Qは53%営業減益 屋内配線など民間工事が減少。

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 2 米国相場概況(7月26日米国東部標準日付)
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         (前日比)

ダウ30種平均 21,711.01 (+ 97.58 + 0.45%)

S&P500指数 2,477.83 (+ 0.70 + 0.02%)

ナスダック総合 6,422.75 (+ 10.57 + 0.16%)


◆主な値上がり銘柄   (前日比)

ボーイング(BA) 233.45(+20.99 +9.88%)

AT&T(T) 38.03(+1.81 +5.00%)

イーベイ(EBAY) 37.04(+0.72 +1.98%)

Tワーナー(TWX) 101.65(+1.84 +1.84%)

エクセロン(EXC) 37.68(+0.66 +1.78%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

Gダイナミックス(GD) 194.66(-8.90 -4.37%)

アムジェン(AMGN) 175.89(-5.00 -2.76%)

ノーフォーク(NSC) 116.41(-2.58 -2.17%)

フォード(F) 11.06(-0.21 -1.86%)

メットライフ(MET) 54.73(-0.97 -1.74%)

■本日決算発表予定の主要米国企業

銘柄名     決算種別

ダウ・ケミカル(DOW) 2Q

アメリカン・エレクトリック・パワー(AEP) 2Q

アルトリア・グループ(MO) 2Q

ツイッター(TWTR) 2Q

プロクター・アンド・ギャンブル・カンパニー(PG) 4Q

レイセオン(RTN) 2Q

ベライゾン・コミュニケーションズ(VZ) 2Q

マスターカード(MA) 2Q

コノコ・フィリップス(COP) 2Q

セルジーン(CELG) 2Q

ブリストル・マイヤーズ・スクイブ(BMY) 2Q

インテル(INTC) 2Q

アマゾン・ドット・コム(AMZN) 2Q

スターバックス(SBUX) 3Q

マテル(MAT) 2Q

<主要米国企業決算カレンダー>
http://www2.monex.co.jp/calendar/index2.html

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 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
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レポート、コラムについては、一部を除いて、ご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆7月27日 IoT時代の電子部品と化学株【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆7月18日 ECB利上げのタイミングは?:リスクとしてのイタリアの金融
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆7月27日 米FOMC終了:日欧に続き金融政策維持。これまで以上に消費者物価に注目【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/macrowatch/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那のグローバル・マクロ・ウォッチ)

◆7月26日 先週とほぼ変わらずのポジションを継続 ユーロは相当上昇したが、
貿易加重ベースではまだ上昇余地あり ユーロ圏のインフレがリスク
https://info.monex.co.jp/report/deepmacro/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のDeepMacro FXストラテジー)

◆7月27日 決算発表前半戦ピークのスケジュールは【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◆7月21日 【決算メモ】安川電機(6506)
https://info.monex.co.jp/report/stocks-focus/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の日本株銘柄フォーカス)


◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆

★需要申告受付中★
●株式会社トランザス
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=66960
7月28日(金)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)に関してはこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/index.html

申込手順はこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/step01.html

マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です。
https://info.monex.co.jp/ipo/lot.html


◆立会外分売実施中

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キャリアインデックス (6538)東証
  
分売価格    : 2,027円

本日の終値   : 2,079円

ディスカウント率: 2.50%

申込単位    : 100株

申込上限    : 100株

申込受付期間  : 7月27日(木)17:15~7月28日(金)8:20まで

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立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_129981_568467_19

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
http://mail01.monex.co.jp/?4_129981_568467_20

現在お申込み可能な公募・売出(PO)はございません。

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 5 相場一点喜怒哀楽
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第468回 「業績買いは疑心暗鬼から期待へ」

米国株式市場ではナスダックの上昇が目立っています。最近では、アメリカの動
画配信サービスを手掛けるネットフリックスの決算などが材料となり、再び騰勢
を強める動きになりました。物色が連動しやすい東京株式市場でも、ハイテク株
が買われやすい地合いですが、先週あたりからは電子ハイテク材料に強みの化学
や非鉄金属(ここは市況改善もある)にまで物色が広がってきており、短期的に
は日米ともにハイテク株全般に伸び悩む公算が大きい・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/tandcfr/2017/07/27.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

東野幸利
株式会社DZHフィナンシャルリサーチ

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「トレーダーズ・プレミアム」は、個人投資家の心強い味方です!!
http://www.traders.co.jp/service/goods/premium.asp
(DZHフィナンシャルリサーチのウェブサイトに遷移します。)

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 6 J-REIT投資の考え方
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第122回 「2015年との類似性が強まるJ-REIT価格」

J-REIT価格が反発しています。東証REIT指数は、前回連載日の翌日14日に1,620ポ
イントまで下落しましたが、その後は上昇基調に転じ昨日(26日)は1,682ポイン
トまで回復しました。
ただし、今回のJ-REIT価格の反発が続く可能性は低いものと考えられます。従っ
て今回は2015年のJ-REIT価格の動向を元に今後について想定される点を記載して
いきます。
2015年と2017年に共通する点として・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/special1/2017/07/27.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:アイビー総研株式会社 関 大介

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 7 マネックス 松本大のつぶやき
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7月27日    <継続するうなぎ>

毎年今頃、うな重を食べます。付き合いの長い或る友人が、毎年今頃うな重を持
って挨拶に来てくれるのです。或るキッカケから始まったのですが、最初は「な
んで年に一回のうな重やねん!」と思ったりもしたのですが、今では欠かせない
年中行事であり、年を重ねるごとにその意義の深さを知るようになりました。今
日もそのうな重を食べたのですが、追加で嬉しい贈り物もあり、堪能しました。

継続して行う営みの中に、大きな意味が生まれてくることはあります。昨晩も、
ビジネスパートナーである中国からの友人たちと長い時間会議をして、そのあと
飲みに行き語らったのですが、二者間で理念・理想を共有出来ること、相性がいい
こと、そして何よりも継続して何度も何度も話し合い、活動を続けていることが
肝要だと、話しました。継続は力なり、ですね。

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 8 今後の勉強会・セミナー情報
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■オンラインセミナー

(どなたでもご参加いただけます)

★本日開催★
●[相場解説付き] 資産運用としての外貨投資 FX"利大損小"志向&自動発注ガイド

リスクをコントロールした中長期投資としてのFXを、マネックス証券FX担当の安
藤が、わかりやすく解説します。また資産運用としてのFXに最適なマネックス証
券独自の自動発注「オートレール」もたっぷりご紹介いたします。

7月27日(木) 20:00開場 20:30開始  21:45終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3811

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(口座をお持ちの方限定)

◎広瀬 隆雄のやっぱり米国株!7月

広瀬隆雄氏(コンテクスチュアル・インベストメンツ マネージング・ディレクター)
が、毎月最終月曜日に、米国から生中継でセミナーを開催いたします。米国全体の
マーケット展望はもちろん、なかなか聞けない、旬な米国株銘柄を紹介いたします。

7月31日(月) 20:00開場 20:30開始  22:00終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3748

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◎~米国雇用統計 実況中継!~美人アナウンサーと元国際派ファンドマネージャーが解説~

フリーアナウンサー丸山 裕理氏と国際派ファンドマネージャーとして各運用会社
で名を馳せた江守哲氏が実況します! 毎回多くのお客様にご参加いただいている
人気No.1オンラインセミナー、臨場感あふれる『米国雇用統計 実況中継!』に
是非ご参加ください。

8月4日(金) 20:45開場 21:15開始  21:45終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3816

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■会場型セミナー

(口座をお持ちの方限定)

◎マネックス全国投資セミナー in 札幌

【参加費無料】
日時:8月19日(土)【午前の部】10:25~12:00 【午後の部】13:00~16:00
場所:北海道札幌市中央区北1条西4丁目 
   札幌グランドホテル 本館 2階 「金枝」
     ≪申込締切:2017年8月7日(月)午前10時まで≫

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/RealSeminarGST?sno=3809

--------------------------------

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

--------------------------------

■個人投資家向けオンライン会社説明会

◎マネックスグループ株式会社 個人投資家向けオンライン決算説明会

マネックスグループ株式会社は2018年(平成30年)3月期第1四半期の業績に関
する個人投資家向けオンライン決算説明会を開催いたします。説明会では代表
執行役社長CEO松本大が、決算内容についてのプレゼンテーションを行います。
7月28日(金) 19:30開場 20:00開始 21:30終了

https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3794

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・上記説明会は、当該IR実施会社が主催するものであり、マネックス証券
(以下「当社」といいます。)が有価証券の売買等取引を推奨、勧誘する
ことを目的として提供しているものではありません。
・本説明会及び関連資料等で提供された情報に依拠してお客様が取った行
動の結果に対し、当社は責任を負うものではありません。投資判断の最終
決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 9 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪
 化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、
 裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産
 相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が
 生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大
 3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者
 の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
 ります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要
 です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約
 定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、
 約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指値で約定金額の
 0.15%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定
 金額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座ではご選択いただけ
 ません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最
 低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間
 に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公
 開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引
 手数料はかかりません。

・国外株式および国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、
 または発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。
 国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利
 水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の
 変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その
 国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることが
 あります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や
 国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等
 の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意くだ
 さい。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、
 円ベースでの元本損失が生じることがあります。中国株式等の売買では、約定
 金額に対し0.26%(最低手数料70香港ドル)の売買手数料および現地諸費用が
 かかります。現地諸費用の額は、その時々の市場状況、現地情勢等に応じて決
 定されますので、その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示する
 ことはできません。また、中国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬
 その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、約定代金に対
 し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数
 料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかか
 ります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、
 その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。
 また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかか
 ることがあります。その他、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為
 替手数料がかかります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合に
 は、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化
 およびそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあり
 ます。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあ
 ります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数
 料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本
 円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実
 勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ペー
 ジの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米国の
 外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。また、
 債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引法に基
 づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。
 投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替
 相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることが
 あります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありませ
 ん。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗
 じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負担い
 ただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗
 じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接
 的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込
 2.6824%)(概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬
 その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
 るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
 の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
 事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引および株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価指
 数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。
 株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
 とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金
 の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプショ
 ン取引では、買方が期限までに権利行使または転売を行わない場合、権利は消
 滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売
 方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対
 の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがありま
 す。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日
 経225先物取引では1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX
 日経400先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプシ
 ョン取引では、売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料が
 かかります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前
 記手数料がかかります。株価指数先物取引および株価指数オプション取引(売
 建て)では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛
 け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れまた
 は預託していただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金
 額に対する掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。 また、取引額
 の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体
 の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUSおよびマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に
 比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、
 取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る
 (元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動によ
 り、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。FX PLUS
 およびマネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等に
 より元本損失が生じることがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは、
 損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカ
 ットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じ
 ることがあります。加えて、FX PLUSおよびマネックスFXでは、相場の急激
 な変動により、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、
 10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引
 では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネックスFXでは、
 取引手数料はかかりません。FX PLUSおよびマネックスFXでは、通貨ペアご
 とにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファ
 ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価
 格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレ
 ッドの幅は拡大することがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは取引
 通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める
 金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは後記のと
 おりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断に
 より変更することがあります。
 【個人口座】FX PLUSでは、原則4%(HKD/JPY およびZAR/JPYでは8%)
 とします。マネックスFXでは、レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
 【法人口座】金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定め
 る定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替
 リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定
 比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証
 拠金率を優先させることとします。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
 当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
 本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額
 に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠
 金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365
 では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済される
 ロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過
 損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取
 引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所
 が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が
 定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建
 玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて
 算定する証拠金基準額および取引対象である株価指数の価格に応じて変動する
 ため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はく
 りっく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、マ
 ネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量はそ
 れぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
 積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
 まで、変更・取消しが可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
 された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金の
 支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事項に
 ついて、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェブサイ
 トにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあった場合、
 書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受けた日の9:30
 時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

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