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マネックスメール

2017年09月08日

マネックスメール 2017年9月8日(金)

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 マネックスメール<第4441号 2017年9月8日(金)夕方発行>

 マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
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 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会
特定商取引法に基づく表示 https://info.monex.co.jp/gold/trade.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社━━━

'゜★゜'・:*:.。.:*:・'☆。 お知らせ  .:*:...:*★:・'゜:*:・'゜*;・'゜

FX・米国株・中国株などは9月18日敬老の日の祝日もお取引可能です。

https://info.monex.co.jp/news/2017/20170307_02.html

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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 投資信託売れ筋ランキング
 6 マネックスシグナル運用担当者の本音
 7 臼田琢美の「マーケット万華鏡」
 8 マネックス 松本大のつぶやき
 9 投資運用苦楽
 10 今後の勉強会・セミナー情報
 11 リスクおよび手数料等の説明 
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_/_/ マーケット・アナリスト益嶋 裕の日本株銘柄フォーカス _/_/

【☆】★ 急落のマザーズ市場動向 ~投資妙味がありそうな銘柄は~ 【☆】★

北朝鮮の核実験断行によるリスク回避の流れから日本株は全般的に調整ムードと
なっている。日経平均も9月4日に183円安(0.9%安)、5日に122円安(0.6%安)
と2日間で300円を超す下落となったが、・・

▽続きはこちらから
https://info.monex.co.jp/report/stocks-focus/20170908_01.html

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 1 相場概況
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107円台までの円高進行や週末の北朝鮮情勢への警戒感から日経平均は121円安と反落

日経平均            19,274.82(▼121.7)

日経225先物            19,140(▼110 )

TOPIX            1,593.54(▼ 4.7)

JPX日経400         14,117.86(▼43.28)

単純平均            2,878.93(▼ 6.36)

東証二部指数          6,515.28(▼ 36.36)

日経ジャスダック平均      3,375.35(▼ 9.35)

東証マザーズ指数        1,013.86(▼ 1.02)

東証一部

値上がり銘柄数          678銘柄

値下がり銘柄数         1,247銘柄

変わらず             101銘柄

比較できず            0銘柄

騰落レシオ           96.51%  ▼ 2.7%

売買高            18億6042万株(概算)

売買代金        2兆7145億8600万円(概算)

時価総額          586兆5657億円(概算)

為替(15時)          107.75-76円/米ドル

為替(15時)         130.14-18円/ユーロ

◆市況概況◆

【日本株式市場】

1.概況

本日の日経平均は121円安の1万9274円と反落しました。TOPIXやJPX日経400、
新興市場のマザーズ指数など主要指数は総じて下落しました。昨日の米国市場
で主要指数が高安まちまちで支援材料になりにくいなか、ドル円が108円台前
半まで円高に振れたことを受け日経平均は98円安の1万9297円と反落して寄り
付きました。日経平均は寄り付き後に下げ幅を40円足らずまで縮めましたが、
北朝鮮の建国記念日を明日に控えて買いは限定的でその後もマイナス圏での推
移が続きました。ドル円が107円台まで円高に振れると日経平均はさらに下げ
幅を広げました。一時は160円安近くまで下げ幅を広げた日経平均ですが、引
けにかけてやや下げ幅を縮めて大引けをむかえました。東証1部の売買代金は
SQ(特別清算指数)算出日ということもあり2兆7145億円と2兆円台後半まで膨
らみました。なお9月の日経225先物オプションのSQ値は1万9278円13銭でした。

2.個別銘柄等

東証1部の売買代金上位銘柄は多くが下げました。売買代金トップの任天堂
(7974)は1.6%高と堅調だったものの、ソフトバンクグループ(9984)、ト
ヨタ自動車(7203)、ファーストリテイリング(9983)、安永(7271)、三菱
UFJ(8306)などが下げています。大手証券が目標株価を従来の4,500円から
6,500円に大きく引き上げたソニー(6758)は0.9%高としっかりでした。また、
米製薬大手のブリストル・マイヤーズスクイブ(BMY)のがん治療薬の臨床試
験が良好だったことを受け、がん免疫薬を同社と共同開発する小野薬品工業
(4528)が買われて5.6%の大幅高となりました。また、東証1部への市場変更
が決定したソーシャルゲームを手掛ける東証マザーズのアカツキ(3932)も5
%近い大幅高となっています。一方で昨日発表した第3四半期の決算が前年同
期比12%超の営業減益となった回転寿司のくらコーポレーション(2695)は12
%超の大幅安となりました。

【VIEW POINT: 明日への視点】

日経平均は反落して200日移動平均線を明確に割り込みました。週末の北朝鮮
動向次第になるとは見られますが、来週は1万9000円の節目を保てるかが1つの
焦点となりそうです。明日9月9日は北朝鮮の建国記念日とあって、さらなる軍
事的挑発行為が行われるのではないかと警戒感が高まっています。来週も北朝
鮮動向が主要なトピックになるとみられますが、11日に発表される日本の機械
受注や13日から14日にかけて開催されるイングランド銀行(BOE)の金融政策
委員会、14日の米消費者物価指数(CPI)、15日の米小売売上高なども注目さ
れます。

マネックス証券 マーケット・アナリスト 益嶋 裕

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
http://www2.monex.co.jp/j/monex_asa_mail/rank.htm

◆広木 隆・大槻 奈那によるメールマガジンを配信中!◆
登録はこちらから
https://mail01.monex.co.jp/php/tenbo_reg_form.php

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【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆【無料】経済指標アラートメール◆
気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
https://info.monex.co.jp/invest/alert-mail.html

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆
https://mxp1.monex.co.jp/pc/ITS/report/EconomyIndexCalendarNotLogin.jsp?documentClass=02

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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

4528 小野薬 2,322.5 +124.0

大幅反発 共同開発するブリストルが「オプジーボ」で好結果を発表。

6077 Nフィールド 1,518.0 +300.0

ストップ高 外資系証券が新規「買い」 精神科医療のパイオニア。

3179 シュッピン 2,218.0 +238.0

大幅続伸 8月度売上高45%増 EC売上高は43%増。

2733 あらた 4,880.0 +310.0

大幅反発 上期3割営業増益と観測報道 ドラッグストア向けが好調。

8704 トレイダーズ 158.0 +11.0

大幅反発 子会社「みんなのビットコイン」が仮想通貨交換業者登録。

4680 ラウンドワン 1,305.0 +38.0

続伸 8月既存店12%増収 雨天多く屋内型レジャーへの需要高まる。

2695 くらコーポ 5,070.0 -720.0

大幅続落 3Q累計営業益12%減 人件費増など販管費率上昇が重し。

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 2 米国相場概況(9月7日米国東部標準日付)
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         (前日比)

ダウ30種平均 21,784.78 (- 22.86 - 0.10%)

S&P500指数 2,465.10 (- 0.44 - 0.01%)

ナスダック総合 6,397.87 (+ 4.56 + 0.07%)

◆主な値上がり銘柄   (前日比)

アッヴィ(ABBV) 81.78(+4.73 +6.14%)

Bマイヤーズ(BMY) 62.84(+2.97 +4.96%)

イーベイ(EBAY) 38.01(+1.25 +3.40%)

ギリアド(GILD) 85.47(+2.52 +3.04%)

マスターカード(MA) 136.53(+3.64 +2.74%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

コムキャスト(CMCSA) 38.60(-2.57 -6.24%)

ディズニー(DIS) 97.06(-4.44 -4.37%)

GE(GE) 24.02(-0.90 -3.61%)

AT&T(T) 35.60(-0.97 -2.65%)

21stフォックス(FOXA) 25.79(-0.64 -2.42%)

■ゼロETFを保有するとウィズダムツリーのシニア投資戦略アドバイザー、
ジェレミー・シーゲル教授のウィークリーコメンタリーを閲覧できるなどの特典
があります!
詳細はこちら→https://info.monex.co.jp/us-stock/zero-etf.html#tokuten

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 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
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レポート、コラムについては、一部を除いて、ご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆8月29日 北朝鮮リスク再燃 秋相場・波乱への対処法
https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆9月7日 高配当・邦銀大手行の見通し
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆9月8日 ECBは金融政策を維持:何を心配しているのか【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/macrowatch/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那のグローバル・マクロ・ウォッチ)

◆9月6日 これまで継続していたドルのポジションがネット・ショートに転換 
英ポンドとカナダドルをロングに変更
https://info.monex.co.jp/report/deepmacro/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のDeepMacro FXストラテジー)

◆9月8日 2社以上が目標株価を引き上げた銘柄は【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◆9月8日 急落のマザーズ市場動向~投資妙味がありそうな銘柄は~【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/stocks-focus/index.html

(マーケット・アナリスト 益嶋裕の日本株銘柄フォーカス)


◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆

★需要申告受付中★
●株式会PKSHA Technology
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39930
9月12日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎ロードスターキャピタル株式会社
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=34820
9月11日(月)0:00~9月15日(金)11:00までブックビルディング(需要申告)期間
です。

◎株式会社マネーフォワード
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39940
9月13日(水)0:00~9月20日(水)11:00までブックビルディング(需要申告)期間
です。

◎ウェルビー株式会社
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=65560
9月19日(火)0:00~9月25日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎株式会社MS&Consulting
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=65550
9月20日(水)0:00~9月26日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)に関してはこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/index.html

申込手順はこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/step01.html

マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です。
https://info.monex.co.jp/ipo/lot.html

◆立会外分売予定

◎ゴルフ・ドゥ (3032)名証 分売予定期間:9月13日(水)~9月15日(金)

◎シンクロ・フード (3963)東証 分売予定期間:9月15日(金)~9月21日(木)

◎ジェイリース (7187)東証 分売予定期間:9月20日(水)~9月26日(火)

◎ジャパンエレベーターサービスホールディングス (6544)東証 分売予定期間:9月26日(火)~9月29日(金)

立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_129981_568467_19

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
http://mail01.monex.co.jp/?4_129981_568467_20

現在お申込み可能な公募・売出(PO)はございません。

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 5 投資信託売れ筋ランキング

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このたび、当社取扱の約80本の投資信託(ファンド)について、投信積立をお申
込みいただけるようになりました。これにより、当社の投信積立対象ファンドは
950本超となりました。
100円からご利用いただけるマネックス証券の投信積立(一部ファンドを除く)を、
ぜひ皆様の資産形成にお役立てください

【投信積立対象銘柄 拡充のお知らせ】
https://info.monex.co.jp/news/2017/20170831_02.html

★☆★8月の月間売れ筋ランキング★☆★

1. 日経225ノーロードオープン

2. ニッセイ日経225インデックスファンド

3. ひふみプラス

4. グローバル・リート・トリプル・プレミアム・ファンド(毎月分配型)

5. 日本株アルファ・カルテット(毎月分配型)

6位以下のランキングはこちらから
https://fund.monex.co.jp/rankinglist/#MonthlySales

※マネックス証券における2017年8月1日~8月31日の月間売れ筋ランキングです
(MRF、公社債投信、外貨建てMMFおよびNISA口座でのお取引は含まれません。)。

※本ランキングは、情報の提供のみを目的としており、投資その他の行動を勧誘し、
特定の銘柄を推奨するものではありません。銘柄の選択などの投資にかかる最終
決定は、お客様ご自身の判断にてお願いいたします。

※お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場有
価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料などの重要
事項」等をよくお読みになり、お客様の投資方針と照らしたうえでお取引をご検
討ください。

当該ランキングには、「毎月分配型投資信託」や「通貨選択型投資信託」が含ま
れている場合があります。お取引の前に必ず「毎月分配型投資信託・通貨選択型
投資信託に関するご注意事項」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。

投資信託の申込手数料に関するご説明
https://info.monex.co.jp/help/fund/fee.html

毎月分配型投資信託の収益分配金に関するご説明
https://info.monex.co.jp/help/fund/monthly-distribution.html

通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
https://info.monex.co.jp/help/fund/profit.html

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 6 マネックスシグナル運用担当者の本音

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第28回 「米国の長期金利低下」

本コラムは、マネックスシグナルの運用担当者が、隔週でマーケットとマネック
スシグナルについて本音で語ります。
8月25日から本日9月8日までの米国と日本の株式マーケットは、北朝鮮の核開発問
題で下落する場面もありましたが、全般的には小動きでした。歴史的に低いボラテ
ィリティであった7月や8月に比べると値動きが出てきましたが、まだまだ値動きが
小さい状態が継続しています。米国の代表的なボラティリティ指数である・・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/signal/2017/09/08.html
(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:高井 克実
野村證券やBNPパリバ東京支店等でディーラーとして活躍。
現在はトレード・サイエンス株式会社で、マネックスシグナルの開発・運用を担当。

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 7 マーケット万華鏡/マネックス証券執行役員営業部長 臼田琢美

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第21回 「この週末にやっておきたい研究分析予測よりも大切なこと/マーケット動向」

マーケットは当面、北朝鮮の動向とは無縁ではいられない状態です。そしてこれ
ばかりは日米韓中露朝の首脳でも確実に見通せるものではありません。確実視さ
れていることでも急転直下に覆されることもザラにあります。一生懸命に研究す
れば色々見通せることも増えますが、それでも難しいのが戦争や国家間の問題で
す。そういうものに左右されるマーケット環境というのは、通常以上に予測しづ
らいものになります。
実際、ここのところのマーケットの動きも夏までの比較的分かりやすい動きとは
異なり・・・
http://lounge.monex.co.jp/column/usuda/2017/09/08.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

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 8 マネックス 松本大のつぶやき
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9月8日   <太陽フレア>

太陽表面で大きな爆発が起きたとのこと。この現象は「太陽フレア」と云います
が、観測されたのは6日夜。そして今日8日の深夜に掛けて、このフレアに伴って
太陽から放出された様々な荷電粒子が地球に到達し、停電やGPSの異常などを惹
き起こす可能性があるとのことです。太陽は地球から約1億5000万キロ離れてい
ますから、秒速30万キロの光が地球に届くのは8分強。しかしこの「様々な荷電
粒子」が地球に到達するのはその1日半から2日後だとすると、そのスピードはザ
ックリ光の300分の1程度の速さになります。随分遅いですね。とは云っても秒速
1000キロ程度ですから、猛烈に速いですけど。

イメージとしては、地上でどこかで大きな爆発が起きると、先ずはその光景が瞬
時に目に入り、ちょっと間を置いて爆発音が聞こえ、更に暫くしてから瓦礫や砂
などが爆風と共に迫って来ますが、そんな感じに、観測出来る光に大きく遅れて、
太陽からの嵐がやって来るのでしょう。そう考えると300分の1のスピードは、
遅いというよりはかなり速いですね。

今回の太陽フレアは、ほぼ10年ぶりの規模だそうです。オーロラみたいな現象も、
緯度の低いところでも起きるのでしょうか?流れ星みたいな現象も起きるでしょ
うか?いや、流石にそれはないですね。この週末は色々なことがあり得るスケ
ジュールですが、何事も大事に至らないことを願っています。

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 9 投資運用苦楽

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第282回 「ビットコインをはじめとする仮想通貨について」

9月4日に仮想通貨関連ビジネスで先行している中国において、政府がICO(イニシ
ャル・コイン・オファリング)を規制するというアナウンスメントを出しました。
これによって、足もとではビットコインをはじめとする仮想通貨の価格が急落す
る事態もありましたが、すぐに上昇トレンドを取り戻しているようです。9月5日
には、中国大手のベンチャーキャピタル(VC)IDGと世界最大級のVCである米国
のセコイアが共同で世界最大のビットコイン採掘会社である、中国の「ビットメ
イン社」に対して出資をするとの報道がありました(ブルームバーグ)。
日本では、取引所を運営していた会社のひとつである、マウントゴックス社の破
綻(2014年)などで脚光を浴びることになったビットコインですが・・・
http://www.astmaxam.com/mailmagazine/mail.php?detail=281

(※)続きはリンク先でお読みください。
(アストマックス投信投資顧問株式会社のウェブサイトに移動します)

コラム執筆:白木信一郎 
アストマックス投信投資顧問株式会社 エグゼクティブ・ディレクター

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 10 今後の勉強会・セミナー情報
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■オンラインセミナー

(口座をお持ちでない方もご覧いただけます)

◎第168回 『広木隆のマーケット展望 Weekly』

マネックス証券 チーフ・ストラテジスト広木隆が、今週のマーケット展望を語ります。

9月11日(月) 11:15開場 11:45開始 12:15終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3840

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◎[相場解説付き] 資産運用としての外貨投資 FX"利大損小"志向&自動発注ガイド

リスクをコントロールした中長期投資としてのFXを、マネックス証券FX担当の安藤
が、わかりやすく解説します。また資産運用としてのFXに最適なマネックス証券独
自の自動発注「オートレール」もたっぷりご紹介、皆様の外貨投資の一助となれば
幸いです。

9月12日(火) 20:00開場 20:30開始  21:45終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3837

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・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 11 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

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      マネックスシグナルに関するご留意事項

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マネックスシグナルは、投資の参考情報として、ロボットの判断を提供するもの
です。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判
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・ロボットはパフォーマンスなどにより対象から外れる場合があります。また、
逆にロボットが新規に追加されることもあります。
・受信文字に字数制限がある機種(携帯電話等)でメールを受信される場合は、
行がずれたり、全文が表示されない可能性があります。
・メールの配信停止、配信先の設定に数日程度かかる場合があります。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪
 化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、
 裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産
 相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が
 生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大
 3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者
 の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
 ります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要
 です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約
 定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、
 約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指値で約定金額の
 0.15%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定
 金額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座ではご選択いただけ
 ません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最
 低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間
 に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公
 開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引
 手数料はかかりません。

・国外株式および国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、
 または発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。
 国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水
 準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の
 変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その
 国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることが
 あります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や
 国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等
 の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意くだ
 さい。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、
 円ベースでの元本損失が生じることがあります。中国株式等の売買では、約定
 金額に対し0.25%(最低手数料45香港ドル、上限手数料450香港ドル)の売買
 手数料がかかります。また、中国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報
 酬その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、約定代金に
 対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数
 料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかか
 ります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、
 その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。
 また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかる
 ことがあります。その他、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替
 手数料がかかります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合に
 は、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化
 およびそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあり
 ます。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあ
 ります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数
 料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本
 円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実
 勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ペー
 ジの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米国の
 外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。また、
 債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引法に基
 づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。
 投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替
 相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることが
 あります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありませ
 ん。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗
 じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負担い
 ただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗
 じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接
 的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込
 2.6824%)(概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬
 その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
 るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
 の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
 事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引および株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価指
 数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。
 株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
 とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金
 の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプショ
 ン取引では、買方が期限までに権利行使または転売を行わない場合、権利は消
 滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売
 方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対
 の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがありま
 す。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日
 経225先物取引では1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX
 日経400先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプシ
 ョン取引では、売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料が
 かかります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前
 記手数料がかかります。株価指数先物取引および株価指数オプション取引(売
 建て)では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛
 け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れまた
 は預託していただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金
 額に対する掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。 また、取引額
 の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体
 の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUSおよびマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に
 比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、
 取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る
 (元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動によ
 り、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。FX PLUS
 およびマネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等に
 より元本損失が生じることがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは、
 損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカ
 ットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じ
 ることがあります。加えて、FX PLUSおよびマネックスFXでは、相場の急激
 な変動により、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、
 10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引
 では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネックスFXでは、
 取引手数料はかかりません。FX PLUSおよびマネックスFXでは、通貨ペアご
 とにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファ
 ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価
 格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレ
 ッドの幅は拡大することがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは取引
 通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める
 金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは後記のと
 おりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断に
 より変更することがあります。
 【個人口座】FX PLUSでは、原則4%(HKD/JPY およびZAR/JPYでは8%)
 とします。マネックスFXでは、レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
 【法人口座】金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定め
 る定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替
 リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定
 比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証
 拠金率を優先させることとします。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
 当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
 本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額
 に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠
 金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365
 では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済される
 ロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過
 損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取
 引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所
 が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が
 定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建
 玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて
 算定する証拠金基準額および取引対象である株価指数の価格に応じて変動する
 ため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はく
 りっく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、マ
 ネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量はそ
 れぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
 積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
 まで、変更・取消しが可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
 された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金の
 支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事項に
 ついて、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェブサイ
 トにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあった場合、
 書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受けた日の9:30
 時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

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 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会

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