[ ここから本文です ]

マネックスメール

2017年09月20日

マネックスメール 2017年9月20日(水)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 マネックスメール<第4448号 2017年9月20日(水)夕方発行>

 マネックス証券: http://www.monex.co.jp/
 公式Twitter: https://twitter.com/#!/MonexJP
 公式Facebook: http://www.facebook.com/monex.jp
 公式YouTube: https://www.youtube.com/user/monexad01?sub_confirmation=1

 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会
特定商取引法に基づく表示 https://info.monex.co.jp/gold/trade.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社━━━

*★*―*★* 投信積立が実質ノーロードに「ゼロ投信つみたて」 *★*―*★*

マネックス証券では、積立でご購入いただいた投資信託のお申込手数料(税込)を
全額キャッシュバックするプログラム「ゼロ投信つみたて」をはじめました。

https://info.monex.co.jp/news/2017/20170912_01.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  目次
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 田嶋智太郎の外国為替攻略法
 6 北京駐在員事務所から
 7 マネックス 松本大のつぶやき
 8 今後の勉強会・セミナー情報
 9 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

△▼△【予告】3日間限定 米ドル購入時の為替手数料全額キャッシュバック ▼△▼

米ドル相場は、直近、大きな動きが続いています。この動きを活かして米国株投資
を考えているお客様にお知らせです。9月22日(金)から3日間限定で、購入時為替
手数料全額キャッシュバックキャンペーンを実施いたします。

https://info.monex.co.jp/news/2017/20170915_05.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 1 相場概況
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日経平均は11円高と小幅に続伸し連日で年初来高値更新 今夜のFOMCと明日の
日銀の金融政策決定会合の結果に注目

日経平均            20,310.46(△11.08)

日経225先物            20,140(▼10 )

TOPIX            1,667.92(△ 0.04)

JPX日経400         14,755.51(▼4.82)

単純平均            3,009.29(▼ 3.84)

東証二部指数          6,652.95(▼22.46)

日経ジャスダック平均      3,526.76(▼10.16)

東証マザーズ指数        1,059.97(▼ 5.35)

東証一部

値上がり銘柄数          854銘柄

値下がり銘柄数         1,051銘柄

変わらず             123銘柄

比較できず            0銘柄

騰落レシオ           118.66%  ▼ 6.89%

売買高            17億5657万株(概算)

売買代金        2兆7747億4300万円(概算)

時価総額          613兆7161億円(概算)

為替(15時)          111.43-44円/米ドル

為替(15時)         133.82-86円/ユーロ

◆市況概況◆

【日本株式市場】

1.概況

本日の日経平均は11円高の2万310円と小幅に続伸し連日で年初来高値を更新し
ました。TOPIXが小幅に上げた一方でJPX日経400と新興市場のマザーズ指数は
下落しました。昨日の米国市場で主要3指数は揃って史上最高値を更新しまし
たが、日経平均は昨日400円近い大幅高だったことから本日は1円高と横ばいで
寄り付きました。本日の日経平均は今夜に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結
果発表を控える中で様子見姿勢が広がり、昨日の終値を挟んでもみ合いとなり
ました。前場の日経平均は昨日の終値近辺での推移が続き1円未満の下げで前
引けをむかえました。後場寄りにやや上げ幅を広げた日経平均ですがすぐに上
げ幅を縮めるとその後も昨日の終値を挟んだ推移が続きました。結局日経平均
は11円高と小幅高で取引を終えました。東証1部の売買代金は2兆7747億円とな
りました。東証33業種はその他製品や鉱業、石油石炭製品など18業種が上昇し
た一方で医薬品や電気・ガス業、化学など15業種が下げています。

2.個別銘柄等

東証1部の売買代金上位銘柄は高安まちまちとなりました。売買代金トップの
任天堂(7974)は4.7%の大幅高となりました。このところ相次いで証券会社
に目標株価を引き上げる動きが出ていることに加えて、今週末にかけて開催さ
れる東京ゲームショウでニンテンドースイッチ向けの新作ゲームソフトが発表
されるのではとの期待もあるようです。売買代金2位に入ったソフトバンクグ
ループ(9984)も3.7%の大幅高となりました。傘下の米スプリント(S)がT
モバイルUS(TMUS)と経営統合を協議していると伝わり昨日大幅高となったこ
となどが材料になったようです。三菱UFJ(8306)、トヨタ自動車(7203)、
ソニー(6758)、三井住友(8316)、リクルートホールディングス(6098)な
どはそれぞれ下げています。中でも外資系証券が投資判断を引き下げたソニー
は1.2%安となりました。その他材料が出たところでは、3-8月期の営業利益
が前年同期比9%減になったもようとの観測報道が出たしまむら(8227)は0.6
%安と小幅に下げました。一方で2020年6月期の営業利益目標を従来の500億円
から600億円にすると報じられたドンキホーテホールディングス(7532)は2.6
%高としっかりでした。

【VIEW POINT: 明日への視点】

日本市場は昨日大幅高となったこと、また今夜にFOMCの結果発表を控えている
ことなどからほぼ横ばいとなりました。今夜のFOMCでは政策金利は維持される
一方でFRBのバランスシート縮小開始が決定されるとみられます。FOMCメンバ
ーの今後の経済予測である通称「ドットチャート」の変化次第で米金利やドル
円などに大きな動きがある可能性があり注意が必要です。また、明日の昼頃に
は日銀の金融政策決定会合の結果が発表されます。こちらは金融政策の現状維
持がコンセンサスとなっています。

マネックス証券 マーケット・アナリスト 益嶋 裕

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
https://info.monex.co.jp/static/product/html-mail/fi/rank/rank.htm

◆広木 隆・大槻 奈那によるメールマガジンを配信中!◆
登録はこちらから
https://mail01.monex.co.jp/php/tenbo_reg_form.php

-----------------------------------------------------------------------

【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆【無料】経済指標アラートメール◆
気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
https://info.monex.co.jp/invest/alert-mail.html

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆
https://mxp1.monex.co.jp/pc/ITS/report/EconomyIndexCalendarNotLogin.jsp?documentClass=02

-----------------------------------------------------------------------

◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

3667 enish 2,665.0 +165.0

大幅続伸 欅坂46の公式アプリ「欅のキセキ」事前登録10万人突破。

6409 キトー 1,453.0 +164.0

大幅続伸 いちよしが新規「A」 海外事業展開強化で業績拡大を予想。

6309 巴工業 2,089.0 +170.0

大幅続伸 通期営業益を上方修正 住宅・建設用途向け材料が伸長。

6045 レントラックス 1,075.0 +90.0

大幅続伸 8月連結ベース売上高34%増 2カ月連続で伸び率2ケタ。

2778 パレモ 357.0 +80.0

ストップ高 通期最終益を上方修正・復配 繰延税金資産を計上。

7595 アルゴグラフ 3,600.0 +195.0

大幅続伸 九州でITサービス展開のシステムプラネットを子会社化。

3625 テックファーム 1,256.0 -55.0

3日続落 カジノ関連安い 衆院解散でIR実施法案提出先送りへ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 2 米国相場概況(9月19日米国東部標準日付)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

         (前日比)

ダウ30種平均 22,370.80 (+ 39.45 + 0.17%)

S&P500指数 2,506.65 (+ 2.78 + 0.11%)

ナスダック総合 6,461.32 (+ 6.68 + 0.10%)

◆主な値上がり銘柄   (前日比)

ベライゾン(VZ) 49.34(+1.25 +2.60%)

Fマクモラン(FCX) 14.48(+0.35 +2.48%)

AT&T(T) 38.21(+0.79 +2.11%)

USバンコープ(USB) 53.16(+0.78 +1.49%)

フェイスブック(FB) 172.52(+2.51 +1.48%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

テスラ(TSLA) 375.10(-9.90 -2.57%)

ユナイヘルス(UNH) 194.65(-3.54 -1.79%)

ウォルグリーン(WBA) 81.21(-1.39 -1.68%)

メドトロ(MDT) 81.19(-1.21 -1.47%)

アパッチ(APA) 41.75(-0.55 -1.30%)


■本日決算発表予定の主要米国企業
銘柄名     決算種別
ゼネラル・ミルズ(GIS) 1Q

<主要米国企業決算カレンダー>
http://www2.monex.co.jp/calendar/index2.html

■ゼロETFを保有するとウィズダムツリーのシニア投資戦略アドバイザー、
ジェレミー・シーゲル教授のウィークリーコメンタリーを閲覧できるなどの特典があります!
詳細はこちら→https://info.monex.co.jp/us-stock/zero-etf.html#tokuten

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

レポート、コラムについては、一部を除いて、ご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆9月12日 危機は去ったのか?
https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆9月7日 高配当・邦銀大手行の見通し
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆9月8日 ECBは金融政策を維持:何を心配しているのか
https://info.monex.co.jp/report/macrowatch/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那のグローバル・マクロ・ウォッチ)

◆9月20日 ドルのショート減少 ノルウェー・クローネがショートに転換 【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/deepmacro/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のDeepMacro FXストラテジー)

◆9月20日 上方修正が物足りない銘柄は【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケットアナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◆9月19日 リーマン・ショック後に一番あがっている指数とは?~好業績の割安銘柄をご紹介~
https://info.monex.co.jp/report/stocks-focus/index.html

(マーケット・アナリスト 益嶋裕の日本株銘柄フォーカス)


◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆新規公開株式(IPO)◆

★需要申告受付中★
●ウェルビー株式会社
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=65560
9月25日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★
●株式会社MS&Consulting
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=65550
9月26日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。


◆公募・売出(PO)◆

★需要申告受付中★
●日本郵政株式会社 (東証 6178)
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=61781

新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)に関してはこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/index.html

申込手順はこちら
https://info.monex.co.jp/ipo/step01.html

マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です。
https://info.monex.co.jp/ipo/lot.html


◆立会外分売実施中

--------------------------------

アールシーコア (7837)JQ
  
分売価格    : 1,115円

本日の終値   : 1,149円

ディスカウント率: 2.96%

申込単位    : 100 株

申込上限    : 4,000 株

申込受付期間  : 9月20日(水)17:15~9月21日(木)8:20まで

--------------------------------

◆立会外分売予定

◎平河ヒューテック (5821)東証 分売予定期間:9月22日(金)~9月26日(火)

◎ジャパンエレベーターサービスホールディングス (6544)東証 分売予定期間:9月26日(火)~9月29日(金)

◎アイリッジ (3917)東証 分売予定期間:9月27日(水)~10月3日(火)

◎キャリアインデックス (6538)東証 分売予定期間:10月3日(火)~10月10日(火)

立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_129981_568467_19

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
http://mail01.monex.co.jp/?4_129981_568467_20

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 5 田嶋智太郎の外国為替攻略法

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「今年のドル/円は年末高となるか?」

これまで本欄では、9月6日更新分と13日更新分の2週連続でドル/円について中長
期的に強気の見立てを示してきました。思えば、約2週前(4日の週)のドル/円の
安値は107.32円でした。それが今週(18日の週)には一時111.88円までと、2週間
で約4.5円ものリバウンドが生じたわけです。それだけの底力は十分にあるという
ことでしょう。
なお、9月6日更新分では、ドル/円の週足チャート上で62週移動平均線(62週線)
と・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/gaikokukawase/2017/09/20.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:田嶋 智太郎 
経済アナリスト 株式会社アルフィナンツ 代表取締役

--------------------------------

■【初心者コーナー】FX取引をはじめる前に
https://info.monex.co.jp/beginner/fx/index.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 6 北京駐在員事務所から

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

第231回 「地下鉄の混雑状況をスマホで配信」

北京で市民が毎日の通勤に使う交通手段は、自家用車のほか、地下鉄、路線バス
あるいはタクシーになります。
タクシーの運賃が安いので、日本人の駐在員には「毎日タクシー通勤」という人
も少なくありません。
道路は朝晩を中心に渋滞が酷く、地下鉄が唯一、所要時間のめどがつく交通手段
になります。私も朝の出勤時には地下鉄を利用しています。

北京の地下鉄は、東京のJR、私鉄、地下鉄を包含する形で・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/special2/2017/09/20.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:長野雅彦 マネックス証券株式会社 北京駐在員事務所長
マネックス証券入社後、引受審査、コンプライアンスなどを担当。2012年9月より
北京駐在員事務所勤務。日本証券アナリスト協会検定会員 米国CFA協会認定証券
アナリスト


■ 中国株取引手数料は主要オンライン証券最安水準 約定金額の0.25%(税抜)
https://info.monex.co.jp/china-stock/index.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 7 マネックス 松本大のつぶやき

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

9月20日    <英語>

英語というものに、私は長年苦しめられています。学生の頃から得意ではありま
せんでしたが、社会人になってもずっと苦労しています。そもそも、大学を卒業
する前にアメリカに旅行して、あまりにも英語が通じないことに愕然として、そ
れをなんとか乗り越えようとして外資系の会社に就職しました。以来、英語とは
ずっと格闘をしてきました。

色々長い道のりがあって、今では二人っきりで話すなら、難しい話でも、或いは
喧嘩ですら、英語で出来ます。大勢を相手に英語でスピーチすることも出来ます。
しかし、会議に参加するのだけは未だに苦労します。自分が議長で英語で会議を
進行するのは出来るのですが、それは或る意味で二人の会話を複数やっているよ
うなものなのかも知れません。他人が議長をする、そして自分のフィールドでな
い議題を議論する会議に、ちゃんと英語で参加出来るようになれば一人前ですか
ね。しかしそれはいつになることやら。

こうやって振り返ってみると二つ思うことがあります。英語の会議に参加するに
は、今話している人と自分の二人の関係、或いは自分が発言する時は自分と聞か
せたい相手の二人の関係、そういったものを意識して、会議の一時的主役になり
きらないといけないのではないかと思うことが一つ。そしてもう一つは、日本語
の会議では、私以外に英語の会議の時の私のように、会議にうまく入りきれない
人がいるかも知れないことをしっかりと意識すべきだ思うことがもう一つ。

今更何を、という感じですね。流石に後者はちゃんと出来ているとは思うのです
が。前者も出来ている時もあるのです。気の持ち様でしょうか。こんな初歩的な
ことに未だに悩んでいる。それくらい英語が苦手なのです、私は。が、しかし、
次回はベターにしようと思います。日々是前進あるのみ!頑張ります。

--------------------------------

□■□■□■□『松本大とここだけトーク』□■□■□■□
マネックス証券株式会社取締役会長 松本大が、オンラインセミナーの講師と
してお客様の様々なご質問に回答いたします。マネックス証券およびマネック
スグループに関することはもとより、マーケットの動向や経済に関して、また、
トレーディングに関して等、何でもご質問ください。

2017年9月25日(月) 17:30開場 18:00開始 18:30終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3848

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 8 今後の勉強会・セミナー情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■オンラインセミナー

(口座をお持ちの方限定)

◎3夜連続フィンテック/テクノロジーセミナー~第1夜~

フィンテックの現況と今後の展望 【注目銘柄紹介】講師 大槻 奈那

9月21日(月) 19:30開場 20:00開始  21:00終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3844


◎3夜連続フィンテック/テクノロジーセミナー~第2夜~

米国株の優位性と注目銘柄【注目銘柄紹介】講師 石原 順氏

9月22日(金) 20:45開場 21:15開始  22:15終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3847


◎米国株オンラインセミナー(9月)/3夜連続フィンテック・テクノロジーセミナー~第3夜~

広瀬隆雄氏(コンテクスチュアル・インベストメンツ マネージング・ディレク
ター)が、
毎月最終月曜日に、米国から生中継で米国株セミナーを開催いたします。米国全
体のマーケット展望はもちろん、なかなか聞けない、旬な米国株銘柄を紹介いた
します。

9月25日(月) 20:00開場 20:30開始  22:00終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3756

--------------------------------

(口座をお持ちでない方もご覧いただけます)

◎広木隆のマーケット展望 Weekly

広木隆が、今週のマーケット展望を語ります。

9月25日(月) 11:15開場 11:45開始 12:15終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3841

--------------------------------

◎『松本大とここだけトーク』
マネックス証券株式会社取締役会長 松本大が、オンラインセミナーの講師と
してお客様の様々なご質問に回答いたします。マネックス証券およびマネック
スグループに関することはもとより、マーケットの動向や経済に関して、また、
トレーディングに関して等、何でもご質問ください。

2017年9月25日(月) 17:30開場 18:00開始 18:30終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3848

--------------------------------

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■個人投資家向けオンライン会社説明会

(口座をお持ちでない方もご覧いただけます)

◎オムロン株式会社 個人投資家様向け説明会

オムロンの個人投資家様向け説明会では、
会社概要、投資対象として、中期経営戦略、株主還元についてご説明いたします。
是非ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。

9月22日(金) 19:30開場 20:00開始 21:00終了
★終了時間前に説明会が終了する場合があります★

https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3836

--------------------------------

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・上記説明会は、当該IR実施会社が主催するものであり、マネックス証券
(以下「当社」といいます。)が有価証券の売買等取引を推奨、勧誘する
ことを目的として提供しているものではありません。
・本説明会及び関連資料等で提供された情報に依拠してお客様が取った行
動の結果に対し、当社は責任を負うものではありません。投資判断の最終
決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 9 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪
 化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、
 裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産
 相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が
 生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大
 3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者
 の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
 ります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要
 です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約
 定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、
 約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指値で約定金額の
 0.15%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定
 金額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座ではご選択いただけ
 ません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最
 低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間
 に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公
 開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引
 手数料はかかりません。

・国外株式および国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、
 または発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。
 国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水
 準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の
 変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その
 国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることが
 あります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や
 国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等
 の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意くだ
 さい。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、
 円ベースでの元本損失が生じることがあります。中国株式等の売買では、約定
 金額に対し0.25%(最低手数料45香港ドル、上限手数料450香港ドル)の売買
 手数料がかかります。また、中国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報
 酬その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、約定代金に
 対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数
 料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかか
 ります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、
 その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。
 また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかる
 ことがあります。その他、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替
 手数料がかかります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合に
 は、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化
 およびそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあり
 ます。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあ
 ります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数
 料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本
 円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実
 勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ペー
 ジの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米国の
 外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。また、
 債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引法に基
 づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。
 投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替
 相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることが
 あります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありませ
 ん。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗
 じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負担い
 ただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗
 じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接
 的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込
 2.6824%)(概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬
 その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
 るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
 の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
 事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引および株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価指
 数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。
 株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
 とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金
 の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプショ
 ン取引では、買方が期限までに権利行使または転売を行わない場合、権利は消
 滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売
 方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対
 の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがありま
 す。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日
 経225先物取引では1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX
 日経400先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプシ
 ョン取引では、売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料が
 かかります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前
 記手数料がかかります。株価指数先物取引および株価指数オプション取引(売
 建て)では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛
 け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れまた
 は預託していただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金
 額に対する掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。 また、取引額
 の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体
 の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUSおよびマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に
 比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、
 取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る
 (元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動によ
 り、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。FX PLUS
 およびマネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等に
 より元本損失が生じることがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは、
 損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカ
 ットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じ
 ることがあります。加えて、FX PLUSおよびマネックスFXでは、相場の急激
 な変動により、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、
 10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引
 では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネックスFXでは、
 取引手数料はかかりません。FX PLUSおよびマネックスFXでは、通貨ペアご
 とにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファ
 ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価
 格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレ
 ッドの幅は拡大することがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは取引
 通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める
 金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは後記のと
 おりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断に
 より変更することがあります。
 【個人口座】FX PLUSでは、原則4%(HKD/JPY およびZAR/JPYでは8%)
 とします。マネックスFXでは、レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
 【法人口座】金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定め
 る定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替
 リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定
 比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証
 拠金率を優先させることとします。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
 当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
 本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額
 に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠
 金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365
 では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済される
 ロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過
 損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取
 引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所
 が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が
 定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建
 玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて
 算定する証拠金基準額および取引対象である株価指数の価格に応じて変動する
 ため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はく
 りっく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、マ
 ネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量はそ
 れぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
 積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
 まで、変更・取消しが可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
 された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金の
 支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事項に
 ついて、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェブサイ
 トにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあった場合、
 書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受けた日の9:30
 時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■マネックスメールの解除・変更はこちら
 → https://mail01.monex.co.jp/php/mon_reg_form.php
■創刊号からのマネックスメールバックナンバー(マネログ)はこちらから
 → http://lounge.monex.co.jp/column/
■ご意見やご感想、お問い合わせなどはこちら
 → feedback@monex.co.jp 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
マネックスメール(以下「本メール」)はマネックス証券株式会社(以下「当
社」)が発行するメールマガジンです。本メールの著作権は当社に属し当社の
事前の許可なく複製・再配信等を行うことはできません。
本メールに掲載された内容は、執筆時における筆者の見解・予測であり、情報
の正確性や完全性について保証するものではありません。
また過去の実績は将来の結果を保証するものでもありません。
当社以外から提供されたコンテンツに関しては、その提供者が作成・編集した
ものであり、当社はその内容の正確性や完全性について保証するものではなく、
当社は一切責任を負いません。
内容は今後予告なく変更されることがあります。なお、本メールは情報提供の
みを目的としており、有価証券の売買、デリバティブ取引、為替取引の勧誘を
目的としたものではありません。
当社は有価証券等の価格の上昇または下落について断定的判断を提供することは
ありません。
当社は本メールの内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負う
ものではありません。
投資にあたってはお客様ご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         マネックス証券株式会社  http://www.monex.co.jp/
〒107-6025 東京都港区赤坂一丁目12番32号

 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


口座開設をお考えのお客さま

口座開設・資料請求(無料)

全てのお取引はこちらから

ログインはこちら

 マネックス証券からのご留意事項

「マネックスメール」では、マネックス証券でお取扱している商品・サービス等について言及している部分があります。

マネックス証券でお取引いただく際は、所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。お取引いただく各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。また、信用取引、先物・オプション取引、外国為替証拠金取引・取引所株価指数証拠金取引をご利用いただく場合は、所定の保証金・証拠金をあらかじめいただく場合がございます。これらの取引には差し入れた保証金・証拠金(当初元本)を上回る損失が生じるおそれがあります。
商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、詳しくは「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、「目論見書」、「目論見書補完書面」又は当社ウェブサイトの「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」をよくお読みください。

↑画面上部へ