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マネックスメール

2017年10月20日

マネックスメール 2017年10月20日(金)

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 マネックスメール<第4469号 2017年10月20日(金)夕方発行>

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 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 投資教育のマネックス・ユニバーシティ 知っておきたいお金のこと
 6 ズバリ!江守哲の米国市場の"いま"
 7 マネックス 松本大のつぶやき
 8 今後の勉強会・セミナー情報
 9 リスクおよび手数料等の説明
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日経平均は、約57年前の連騰記録に並ぶ14連騰と上昇が続いています。
日経平均はこのまま連騰記録を伸ばし続け、22,000円を目指すのか。
今後の相場展望も気になるところですが、せっかくの含み益を逃さないために株価
チェックも忘れずに続けていきたいものです。
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 1 相場概況
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日経平均は9円高と14連騰で歴代最長記録に並ぶ 週末の衆議院総選挙を経て
の新記録達成に期待

日経平均            21,457.64(△ 9.12)

日経225先物            21,450(▼20 )

TOPIX            1,730.64(△ 0.6)

JPX日経400         15,336.31(△7.02)

単純平均            2,800.53(△ 1.22)

東証二部指数          6,861.36(▼35.07)

日経ジャスダック平均      3,603.18(▼18.71)

東証マザーズ指数        1,084.87(▼ 2.3)

東証一部

値上がり銘柄数          890銘柄

値下がり銘柄数         1,048銘柄

変わらず             93銘柄

比較できず            0銘柄

騰落レシオ           116.99%  ▼ 4.41%

売買高            15億2222万株(概算)

売買代金        2兆4705億4700万円(概算)

時価総額          637兆8619億円(概算)

為替(15時)          113.15-16円/米ドル

為替(15時)         133.59-63円/ユーロ

◆市況概況◆

【日本株式市場】

1.概況

本日の日経平均は9円高の2万1457円と小幅に上昇し1960年から61年にかけて記
録した14連騰の歴代最長記録に並びました。TOPIXやJPX日経400も小幅に上昇
しましたが、東証2部指数や新興市場のマザーズ指数はそれぞれ下げています。
昨日の米国市場でダウ平均が史上最高値を更新した一方で、ドル円がやや円高
に振れたことを受け日経平均は57円安と反落して寄り付きました。しばらくは
マイナス圏での推移が続いた日経平均ですが、10時半頃から徐々に下げ幅を縮
めるとまもなくプラスに転じ、一時は40円高まで上げ幅を広げました。前場を
3円高で終えた日経平均は後場に入ると昨日の終値を挟んだもみ合いが引け間
際まで続き、大引けにかけてわずかにプラス圏に浮上して14連騰の記録達成と
なりました。東証1部の売買代金は2兆4705億円となりました。東証33業種は水
産・農林業やゴム製品、保険業など17業種が上昇しました。一方で海運業や銀
行業など16業種が下げています。東証1部の値上がり銘柄数890に対し、値下が
り銘柄数は1,048と値下がりの方が多く東証1部の騰落レシオは前日から低下し
約116%となっています。

2.個別銘柄等

東証1部の売買代金トップは神戸製鋼所(5406)となり1.6%安と反落しました。
日産自動車(7201)は国内全6工場の国内向け出荷を停止すると発表し1.6%安
となっています。三菱UFJ(8306)も下落しましたが、その他の銘柄は概ね上
昇しました。任天堂(7974)、enish(3667)、トヨタ自動車(7203)、ソフ
トバンクグループ(9984)、SUMCO(3436)、東京エレクトロン(8035)など
がそれぞれ上昇しました。中でもソーシャルアプリやゲームなどを手がける
enishは19%近い大幅高となりました。配信を開始したスマートフォン向けゲ
ームへの期待から短期資金が流れ込んだとみられます。その他材料が出たとこ
ろでは、外資系証券が投資判断を引き上げたヤクルト本社(2267)は4%近く
上昇して上場来高値を更新しました。一方で外資系証券が投資判断を引き下げ
た日本航空(9201)とANAホールディングス(9202)はそれぞれ小幅に下げて
います。

【VIEW POINT: 明日への視点】

日経平均はついに14連騰を達成しました。各種報道で今週末に行われる衆議院
総選挙では与党の優勢が伝わっており、その通りの結果となれば材料出尽くし
の売りが出ることも予想されますがそういった売りをこなしての15連騰の新記
録達成を期待したいところです。また、来週から日本企業の決算発表が徐々に
本格化します。日本企業の業績は概ね好調に推移しているとみられますが、上
方修正がどの程度発表されるか注目されます。

マネックス証券 マーケット・アナリスト 益嶋 裕

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気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

2130 メンバーズ 701.0 +53.0

大幅反発 通期計画を上方修正 内製化と生産性向上で費用削減。

7518 ネットワン 1,305.0 +96.0

大幅続伸 上期営業益を上方修正 クラウド基盤ビジネスが好調。

4838 Sシャワー 728.0 +100.0

ストップ高 通期営業益を上方修正 デジタル音楽配信が好調。

5344 MARUWA 6,370.0 +320.0

大幅続伸 みずほが目標株価増額 車載電装品用セラミックが伸長。

5287 イトーヨーギョ 1,032.0 +64.0

大幅反発 上期営業赤字縮小を計画 高付加価値の道路製品堅調。

6864 NF回路 2,165.0 -252.0

大幅反落 上期営業利益を下方修正 電子部品の売上計上が後ずれ。

2397 DNAチップ 1,190.0 -110.0

大幅反落 通期営業赤字転落 大型案件の計上が来期にずれ込み。

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 2 米国相場概況(10月19日米国東部標準日付)
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            (前日比)

ダウ30種平均 23,163.04 (+ 5.44 + 0.02%)

S&P500指数 2,562.10 (+ 0.84 + 0.03%)

ナスダック総合 6,605.07 (- 19.15 - 0.28%)


◆主な値上がり銘柄   (前日比)

エーアイジー(AIG) 65.07(+1.63 +2.57%)

GE(GE) 23.58(+0.46 +1.99%)

ギリアド(GILD) 81.59(+1.58 +1.97%)

コムキャスト(CMCSA) 36.90(+0.70 +1.93%)

オールステート(ALL) 92.73(+1.48 +1.62%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

Pモリス(PM) 108.15(-4.36 -3.88%)

BONY(BK) 52.85(-1.61 -2.96%)

アップル(AAPL) 155.98(-3.78 -2.37%)

テスラ(TSLA) 351.81(-7.84 -2.18%)

シュルンベ(SLB) 64.50(-1.41 -2.14%)


■本日決算発表予定の主要米国企業

銘柄名     決算種別

シュルンベルジェ(SLB) 3Q

ゼネラル・エレクトリック(GE) 3Q

プロクター・アンド・ギャンブル(PG) 1Q


<主要米国企業決算カレンダー>

http://www2.monex.co.jp/calendar/index2.html


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四半期に一度、米国株厳選銘柄レポートBOOK。
内容は、企業概要や業績の動向、過去の業績推移、売上構成と、盛りだくさん。
これから米国株投資をお考えのお客様も、すでに米国株投資をされているお客様も、必読の一冊です。

証券総合取引口座をお持ちのお客様であれば、PDFファイルでもご覧いただけます。

https://info.monex.co.jp/news/2017/20171019_03.html

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 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
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レポート、コラムについては、一部を除いて、ご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆10月16日 日経平均の21年ぶり高値に思うこと
https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆10月19日 米銀大手各行の3Q決算概要と当面の見通し
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆10月17日 ドルのネット・ロング幅縮小、ほぼ中立へ 
モデルからは世界経済の成長とインフレ加速が見込まれる
https://info.monex.co.jp/report/deepmacro/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のDeepMacro FXストラテジー)

◆10月20日 決算後に目標株価の引き上げがあった2月決算銘柄は【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケット・アナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◆10月6日 レポートでご紹介した銘柄のパフォーマンス振り返り
https://info.monex.co.jp/report/stocks-focus/index.html

(マーケット・アナリスト 益嶋裕の日本株銘柄フォーカス)


◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆

◎株式会社シー・エス・ランバー
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=78080
10月27日(金)0:00~11月2日(木)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎サインポスト株式会社
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39960
11月02日(木)0:00~11月09日(木)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)に関してはこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_22

申込手順はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_23

マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です。
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_24


◆立会外分売予定

◎ベイカレント・コンサルティング (6532)東証 分売予定期間:10月24日(火)~10月27日(金)

◎ハイアス・アンド・カンパニー (6192)東証 分売予定期間:10月26日(木)~11月01日(水)

◎ハブ (3030)東証 分売予定期間:10月30日(月)~11月01日(水)

立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_25&utm_source=mgz-mail

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_26&utm_source=mgz-mail

現在お申込み可能な公募・売出(PO)はございません。

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 5 投資教育のマネックス・ユニバーシティ 知っておきたいお金のこと

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第2回 「20代の方が、今すぐ始めるべきこと」

前回は、年代別、未来のお金の作り方として、ファイナンシャルプランナーの
岩城みずほさんに「人生設計の基本公式」について、解説いただきました。
https://info.monex.co.jp/monex-university/age01.html

今回は、20代の方が、今すぐ始めるべきことをファイナンシャルプランナーの
岩城みずほさんに解説いただきます。
社会人になったばかりの方、無我夢中の日々を過ごし、ようやく仕事のコツを
掴んで頑張っている方、後輩を束ねる若手のリーダーとして活躍されている方
など、社会人としてのスタートを切って数年という20代前半世代のみなさん。
みなさんが、将来お金を増やすために、今、すべきことをお伝えしたいと思い
ます。
お給料がまだ少なくて、貯蓄なんて考えられないと思っている方もいらっしゃ
るかもしれません。でも、それは非常にもったいない考え方です。みなさんに
は、たっぷり時間があるのですから、・・・
https://info.monex.co.jp/monex-university/age02.html
(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:岩城 みずほ ファイナンシャルプランナー
CFP(R)認定者 オフィスベネフィット代表

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【開催報告】

六本木ヒルズにて開催された「KIDS' WORKSHOP 2017 ~MIRAI SUMMER CAMP」
に参加しました。

第2部:株式ってなんだろう? 株主になるメリットは何?
https://info.monex.co.jp/monex-university/history_201708_02.html

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 6 ズバリ!江守哲の米国市場の"いま"

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第52回 「イールドスプレッドは余裕十分」

世界経済が回復基調を強める中、米国株は世界の株高をけん引し、連日のように
過去最高値を更新しています。夏場から秋口には、それまで堅調に推移していた
株式市場に大幅な調整が入るといった見方は少なくありませんでした。また、米
国株の割高感を指摘する声も多く聞かれました。しかし、実際には米国株の上昇
は続いています。企業業績も好調さを維持しており、株高を肯定するのに十分な
状況に・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/special1/2017/10/20.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:江守 哲

エモリキャピタルマネジメント株式会社・代表取締役
大手商社、外資系企業、投資顧問会社等を経て独立。コモディティ市場経験は25年
超。現在は運用業務に加え、為替・株式・コモディティ市場に関する情報提供・講
演などを行っている。

著書に「1ドル65円、日経平均9000円時代の到来」(ビジネス社)
「LME(ロンドン金属取引所)入門」(総合法令出版)など
共著に「コモディティ市場と投資戦略」(勁草書房)

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 7 マネックス 松本大のつぶやき
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10月20日    <57年ぶりの14連騰!>

本日、日経平均は引けに向けて何とか値を戻し、めでたくTOPIXと共にプラスで引
け、1960年末から1961年頭に掛けて以来、実に約57年ぶりの14連騰となりました。
これで日本タイ記録です。この調子だと、今晩のアメリカで余程株式市場が混乱
でもしない限り、来週月曜日も投資家たちがお祭り気分で参加し、日本新記録を
作りに行くかも知れません。

金融・資本市場は、案外サイクルが短いですから、大抵のことは私が就職してか
らの間に、1回か2回は起きています。10年おきに金融危機が来るなどとも云わ
れますが、実際そんな程度の感覚で大抵のことは起きます。そうでないにしても、
金融・資本市場に関するほとんど全てのことは、私が生まれた後に起きました。
ニクソンショックと金本位制の崩壊も、石油ショックもプラザ合意も、全てそうです。

しかし!日経平均14連騰は、最後に起きたのは私が生まれる前です。これは凄い!
得てしてこのような出来事は、過熱感のない中で、あれ?そんなこと起きたの?
と、実感を伴わずに起きるものです。しかしこれは、とても希有なことが起きた
のです。しっかりと目に焼き付けておきましょう。そして、何故このようなこと
が起きたのか、その理由を、しっかりと自分なりにでも分析しておくべきでしょう。

この14連騰が始まったのは10月2日ですが、私は10月3日に<株価形成>と云うつ
ぶやきを書きました。株価を形成する要素のひとつが、変わったのでしょう。変
わったきっかけは、やはり選挙でしょう。週末と来週初、目が離せませんね!
良い週末をお過ごし下さい。

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 8 今後の勉強会・セミナー情報
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■オンラインセミナー

(口座をお持ちの方限定)

◎入門!株道場 決算投資術編 第1回:企業決算 基礎の基礎

投資術を基礎からわかりやすくご説明しご好評をいただいてまいりましたオンラ
インセミナー「入門!株道場」。日本企業の決算発表シーズン入りに合わせて
「決算投資術編」を開催いたします。
5週連続セミナーの初回は、マネックス証券マーケット・アナリストの益嶋裕が登
場し、企業決算を投資に活かす方法を基礎からわかりやすくご解説いたします。

2017年10月24日(火) 20:30開場 21:00開始  22:00終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3905

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◎米国株オンラインセミナー(10月)

広瀬隆雄氏(コンテクスチュアル・インベストメンツ マネージング・ディレク
ター)が、毎月最終月曜日に、米国から生中継で米国株セミナーを開催いたしま
す。米国全体のマーケット展望はもちろん、なかなか聞けない、旬な米国株銘柄
を紹介いたします。

10月30日(月) 20:00開場 20:30開始  22:00終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3757

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(口座をお持ちでない方もご覧いただけます)

◎第172回 『広木隆のマーケット展望 Weekly』

広木隆が、今週のマーケット展望を語ります。

10月23日(月) 11:15開場 11:45開始 12:15終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3861

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◎ [相場解説付き] 資産運用としての外貨投資 FX"利大損小"志向&自動発注ガイド

人気のFX(外国為替証拠金取引)への投資に関して、最新のマーケット解説も含めて、ガイドいたします。

2017年10月25日(水) 20:00開場 20:30開始  21:45終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3869

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・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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■個人投資家向けオンライン会社説明会

◎マネックスグループ株式会社 個人投資家向けオンライン決算説明会

マネックスグループ株式会社は2018年(平成30年)3月期第2四半期の業績に関
する個人投資家向けオンライン決算説明会を開催いたします。説明会では代表
執行役社長CEO松本大が、決算内容についてのプレゼンテーションを行います。

10月27日(金) 19:30開場 20:00開始 21:30終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3902

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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・上記説明会は、当該IR実施会社が主催するものであり、マネックス証券
(以下「当社」といいます。)が有価証券の売買等取引を推奨、勧誘する
ことを目的として提供しているものではありません。
・本説明会及び関連資料等で提供された情報に依拠してお客様が取った行
動の結果に対し、当社は責任を負うものではありません。投資判断の最終
決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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 9 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪
 化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、
 裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産
 相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が
 生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大
 3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者
 の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
 ります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要
 です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約
 定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、
 約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指値で約定金額の
 0.15%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定
 金額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座ではご選択いただけ
 ません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最
 低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間
 に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公
 開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引
 手数料はかかりません。

・国外株式および国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、
 または発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。
 国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水
 準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の
 変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その
 国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることが
 あります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や
 国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等
 の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意くだ
 さい。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、
 円ベースでの元本損失が生じることがあります。中国株式等の売買では、約定
 金額に対し0.25%(最低手数料45香港ドル、上限手数料450香港ドル)の売買
 手数料がかかります。また、中国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報
 酬その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、約定代金に
 対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数
 料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかか
 ります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、
 その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。
 また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかる
 ことがあります。その他、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替
 手数料がかかります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合に
 は、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化
 およびそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあり
 ます。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあ
 ります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数
 料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本
 円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実
 勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ペー
 ジの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米国の
 外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。また、
 債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引法に基
 づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。
 投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替
 相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることが
 あります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありませ
 ん。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗
 じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負担い
 ただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗
 じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接
 的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込
 2.6824%)(概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬
 その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
 るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
 の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
 事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引および株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価指
 数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。
 株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
 とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金
 の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプショ
 ン取引では、買方が期限までに権利行使または転売を行わない場合、権利は消
 滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売
 方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対
 の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがありま
 す。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日
 経225先物取引では1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX
 日経400先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプシ
 ョン取引では、売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料が
 かかります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前
 記手数料がかかります。株価指数先物取引および株価指数オプション取引(売
 建て)では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛
 け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れまた
 は預託していただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金
 額に対する掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。 また、取引額
 の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体
 の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUSおよびマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に
 比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、
 取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る
 (元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動によ
 り、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。FX PLUS
 およびマネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等に
 より元本損失が生じることがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは、
 損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカ
 ットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じ
 ることがあります。加えて、FX PLUSおよびマネックスFXでは、相場の急激
 な変動により、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、
 10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引
 では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネックスFXでは、
 取引手数料はかかりません。FX PLUSおよびマネックスFXでは、通貨ペアご
 とにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファ
 ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価
 格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレ
 ッドの幅は拡大することがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは取引
 通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める
 金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは後記のと
 おりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断に
 より変更することがあります。
 【個人口座】FX PLUSでは、原則4%(HKD/JPY およびZAR/JPYでは8%)
 とします。マネックスFXでは、レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
 【法人口座】金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定め
 る定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替
 リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定
 比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証
 拠金率を優先させることとします。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
 当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
 本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額
 に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠
 金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365
 では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済される
 ロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過
 損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取
 引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所
 が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が
 定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建
 玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて
 算定する証拠金基準額および取引対象である株価指数の価格に応じて変動する
 ため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はく
 りっく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、マ
 ネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量はそ
 れぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
 積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
 まで、変更・取消しが可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
 された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金の
 支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事項に
 ついて、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェブサイ
 トにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあった場合、
 書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受けた日の9:30
 時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

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 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
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