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マネックスメール

2017年10月27日

マネックスメール 2017年10月27日(金)

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 マネックスメール<第4474号 2017年10月27日(金)夕方発行>

 マネックス証券: http://www.monex.co.jp/?utm_source=mgz-mail&utm_medium=email&utm_campaign=20171027-mo&utm_content=h1
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 金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第165号
 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会
特定商取引法に基づく表示 https://info.monex.co.jp/gold/trade.html?utm_source=mgz-mail&utm_medium=email&utm_campaign=20171027-mo&utm_content=h5

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社━━━

★☆━━━ ザ・ファンド@マネックス マネックスの想い ━━━☆★

ザ・ファンド@マネックス(正式名称:マネックス・日本成長株ファンド)とい
う投資信託をご存じでしょうか。2000年に組成された、初めてマネックスの名を
冠して世の中に出た投資信託(ファンド)です。本コンテンツではこの投資信託
を運用するファンドマネジャーやマネックス証券代表取締役社長の松本大へのイ
ンタビューを通じてこの投資信託にかけられた様々な"想い"をご紹介します。

https://info.monex.co.jp/news/2017/20171027_02.html?utm_source=mgz-mail&utm_medium=email&utm_campaign=20171027-mo&utm_content=01

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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 マネックス 松本大のつぶやき
 6 投資運用苦楽
 7 今後の勉強会・セミナー情報
 8 リスクおよび手数料等の説明 
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【☆】マネックスグループ株式会社  個人投資家向けオンライン決算説明会【☆】

    ■□■□■□■ 本 日 開 催 ■□■□■□■

マネックスグループ株式会社は2018年(平成30年)3月期第2四半期の業績に関する
個人投資家向けオンライン決算説明会を開催いたします。説明会では代表執行役社
長CEO松本大が、決算内容についてのプレゼンテーションを行います。

https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3902?utm_source=mgz-mail&utm_medium=email&utm_campaign=20171027-mo&utm_content=02

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 1 相場概況
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日経平均は268円高と大幅に続伸し2万2000円の節目を回復 来週は日銀の金融政策決定会合に注目

日経平均            22,008.45(△268.67)

日経225先物            22,050(△280 )

TOPIX            1,771.05(△ 17.15)

JPX日経400         15,680.88(△147.64)

単純平均            2,863.30(△ 19.88)

東証二部指数          6,924.77(△ 45.56)

日経ジャスダック平均      3,689.91(△ 23.58)

東証マザーズ指数        1,113.71(△ 12.14)

東証一部

値上がり銘柄数         1,592銘柄

値下がり銘柄数          368銘柄

変わらず             69銘柄

比較できず            3銘柄

騰落レシオ           125.49%  △6.42%

売買高            19億9118万株(概算)

売買代金        3兆1008億7800万円(概算)

時価総額          652兆5804億円(概算)

為替(15時)          114.11-12円/米ドル

為替(15時)         132.86-90円/ユーロ


◆市況概況◆

【日本株式市場】

1.概況

本日の日経平均は268円高の2万2008円と大幅に続伸して日経平均は1996年7月
以来21年3ヶ月ぶりに2万2000円の節目を回復しました。TOPIXやJPX日経400、
新興市場のマザーズ指数など主要指数は総じて上昇しました。昨日の米国市
場でダウ平均が上昇したこと、ドル円が114円台まで円安に振れたことを受け
日経平均は163円高の2万1903円で寄り付きました。日経平均は寄り付き後に
75円高まで上げ幅を縮めましたが切り返すとその後はほぼ一本調子の上昇で
前場を203円高で終えました。日経平均は後場に入っても高値圏で堅調に推移
すると引けにかけてじりじりと上げ幅を広げて結局2万2008円とほぼ高値引け
で取引を終えました。東証1部の売買代金は3兆1008億円と3兆円超えの大商い
となりました。東証33業種は2%を超える上昇で上昇率トップとなった銀行業
のほか、医薬品、情報・通信業、繊維製品、パルプ・紙など31業種が上昇し
ました。一方で電気・ガス業と空運業の2業種は小幅に下げています。

2.個別銘柄等

東証1部の売買代金上位銘柄は概ね堅調でした。売買代金トップの三菱UFJ
(8306)が3%近く上げたほか、任天堂(7974)、三井住友(8316)、ファナッ
ク(6954)、みずほ(8411)、トヨタ自動車(7203)、ソフトバンクグルー
プ(9984)などがそれぞれ上昇しました。一方で完成車の無資格検査を行っ
ていたことが判明したSUBARU(7270)は3%近く下げました。また、昨日発表
した中間決算で7-9月期の売上高が前年同期比9%近い減収で営業利益は38%
近い減益となった富士通(6702)は売買代金7位に入って7%近い大幅安とな
りました。その他材料が出たところでは、7-9月期の業績は前年同期比減収
減益だったものの自社株買いの発表を行ったNTTドコモ(9437)は2.2%高と
しっかりでした。一方で中間期の営業利益が市場のコンセンサスを大幅に下
回ったセイコーエプソン(6724)は7%超の大幅安となっています。

【VIEW POINT: 明日への視点】

日本市場は強気なセンチメントが継続し、日経平均は2万2000円の節目を回復
しました。日経平均は節目を回復して達成感が出やすいことに加えて引き続
き日経平均の25日移動平均線乖離率は5%近くと、一般的に天井の目安とされ
やすい水準にあり短期的な株価調整には警戒を払いたいところです。一方で
日本企業の業績は好調で上方修正が相次いでおり、株価の下支え効果となり
そうです。来週は30日から31日にかけて日銀の金融政策決定会合、31日から1
日にかけて連邦公開市場委員会(FOMC)と日米の金融政策についての会合が
続きます。特に日銀の金融政策決定会合では前回の会合で現在の緩和では足
りないと主張した片岡剛士審議委員が具体的な追加緩和策の提案を行うのか
という点に注目が集まっています。

マネックス証券 マーケット・アナリスト 益嶋 裕

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
https://info.monex.co.jp/static/product/html-mail/fi/rank/rank.htm

◆広木 隆・大槻 奈那によるメールマガジンを配信中!◆
登録はこちらから
https://mail01.monex.co.jp/php/tenbo_reg_form.php

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【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆【無料】経済指標アラートメール◆
気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
https://info.monex.co.jp/invest/alert-mail.html

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆
https://mxp1.monex.co.jp/pc/ITS/report/EconomyIndexCalendarNotLogin.jsp?documentClass=02

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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

4307 NRI 4,840.0 +450.0

大幅続伸 上期営業益11%増 証券各社が目標株価を引き上げ。

2317 システナ 3,210.0 +501.0

ストップ高 上期営業益29%増 IoT関連の開発引き合いが旺盛。

4552 JCRファ 4,295.0 +590.0

大幅続伸 通期営業益を上方修正 新薬開発の方針も発表。

7906 ヨネックス 813.0 -94.0

大幅反落 通期営業益を下方修正 外資系証券は「中立」へ格下げ。

6702 富士通 847.5 -60.7

大幅続落 上期営業益39%増も材料出尽くし 外資系は2段階格下げ。

6724 エプソン 2,724.0 -209.0

大幅反落 上期は15%営業減益 全社費用の増加が重しに。

6788 日本トリム 4,520.0 -375.0

大幅反落 通期営業益を下方修正 上期は43%減益着地。

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 2 米国相場概況(10月26日米国東部標準日付)

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         (前日比)

ダウ30種平均 23,400.86 (+ 71.40 + 0.30%)

S&P500指数 2,560.40 (+ 3.25 + 0.12%)

ナスダック総合 6,556.77 (- 7.12 - 0.10%)

◆主な値上がり銘柄   (前日比)

Uパシフィック(UNP) 116.47(+6.20 +5.62%)

ノーフォーク(NSC) 133.25(+4.56 +3.54%)

ナイキ(NKE) 56.81(+1.87 +3.40%)

アルトリア(MO) 65.79(+2.00 +3.14%)

Cフィリップス(COP) 51.46(+1.50 +3.00%)

◆主な値下がり銘柄  (前日比)

Bマイヤーズ(BMY) 60.95(-3.05 -4.77%)

レイセオン(RTN) 181.86(-7.33 -3.87%)

ウォルグリーン(WBA) 67.11(-2.25 -3.24%)

CVSヘルス(CVS) 73.31(-2.22 -2.94%)

ギリアド(GILD) 77.88(-2.01 -2.52%)


■本日決算発表予定の主要米国企業

銘柄名     決算種別

アッヴィ(ABBV) 3Q

エクソン・モービル(XOM) 3Q

コルゲート・パルモリーブ(CL) 3Q

シェブロン(CVX) 3Q

フィリップス66(PSX) 3Q

メルク(MRK) 3Q


<主要米国企業決算カレンダー>
http://www2.monex.co.jp/calendar/index2.html

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 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
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レポート、コラムについては、一部を除いて、ご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆10月25日 日経平均 年度末2万5000円に ~日経平均の連騰記録と9つの原理
https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆10月19日 米銀大手各行の3Q決算概要と当面の見通し
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆10月27日 ECBも量的緩和の縮小開始:日銀の方向性に注目集まる【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/macrowatch/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那のグローバル・マクロ・ウォッチ)

◆10月24日 ドルのロング幅、若干増加 選挙結果を受けた円安は短期で終息する見込み
https://info.monex.co.jp/report/deepmacro/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のDeepMacro FXストラテジー)

◆10月27日 決算発表を前に上振れ期待の大きい銘柄をチェック【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケット・アナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◆10月27日 インバウンド関連銘柄を見直す~今後さらなる追い風が期待される好業績銘柄は?~【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/stocks-focus/index.html

(マーケット・アナリスト 益嶋裕の日本株銘柄フォーカス)


◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆

★需要申告受付中★

●株式会社シー・エス・ランバー

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=78080

11月2日(木)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎サインポスト株式会社

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39960

11月02日(木)0:00~11月09日(木)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)に関してはこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_22

申込手順はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_23

マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です。
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_24

◆立会外分売実施中

-----------------------------------------

ハブ (3030)東証


分売価格    : 1,279円

本日の終値   : 1,318円

ディスカウント率: 2.96 %

申込単位    : 100株

申込上限    : 300株

申込受付期間  : 10月27日(金)17:15~10月30日(月)8:20まで

-----------------------------------------

立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_25&utm_source=mgz-mail

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_26&utm_source=mgz-mail

現在お申込み可能な公募・売出(PO)はございません。

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 5 マネックス 松本大のつぶやき
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10月27日    <日経平均3万円>
 
昨日つぶやきで書いたケネディ大統領暗殺事件の機密文書は、CIAから「お願い待って!」
が入って、一部一旦延期となりました。トランプ大統領が上手い具合にCIAなどを手なずけてい
ると考えるのは、うがった見方でしょうか?

それはさておき、当社は今日、日経平均は3万円に行く道のりに入ったとの正式見解を発
表しました。株価は、動かない時は何年間も動きません。動き始めると、それは動くので
す。日本の株価は本格的に動き始めた。今後マネックス証券では、日経平均3万円への道
と、各種コンテンツやセミナーで詳しく説明してまいります。マーケットが楽しくなって
きましたね!

追伸:本日、マネックス証券の親会社であるマネックスグループは、2018年3月期上半期
の決算発表を行いました。マネックス第二の創業と銘打った新しいビジョンも説明してい
ます。御興味のある方は、マネックスグループのウェブサイトで是非御確認下さい。

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 6 投資運用苦楽

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第285回 「日本銀行による我が国の金融システムの現状分析について」

日本銀行が年二回公表している「金融システムレポート」の最新版が10月23日に
リリースされました。日本の金融システムに関する包括的な定点観測に基づき、
日銀がその時々にテーマとして取り上げている内容を掘り下げて分析、検証して
おり、日本経済の現状を知るために極めて貴重な資料となっています。分析対象
として、大手行10行、地方銀行64行、第二地方銀行41行、信用金庫255庫を対象と
しており・・・
http://www.astmaxam.com/mailmagazine/mail.php?writer=2&detail=284

(※)続きはリンク先でお読みください。
(アストマックス投信投資顧問株式会社のウェブサイトに移動します)

コラム執筆:白木信一郎 
アストマックス投信投資顧問株式会社 エグゼクティブ・ディレクター

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 7 今後の勉強会・セミナー情報
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★本日開催★
■個人投資家向けオンライン会社説明会

◎マネックスグループ株式会社 個人投資家向けオンライン決算説明会

マネックスグループ株式会社は2018年(平成30年)3月期第2四半期の業績に関
する個人投資家向けオンライン決算説明会を開催いたします。説明会では代表
執行役社長CEO松本大が、決算内容についてのプレゼンテーションを行います。

10月27日(金) 19:30開場 20:00開始 21:30終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3902

--------------------------------

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・上記説明会は、当該IR実施会社が主催するものであり、マネックス証券
(以下「当社」といいます。)が有価証券の売買等取引を推奨、勧誘する
ことを目的として提供しているものではありません。
・本説明会及び関連資料等で提供された情報に依拠してお客様が取った行
動の結果に対し、当社は責任を負うものではありません。投資判断の最終
決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようお願いいたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■オンラインセミナー

(口座をお持ちの方限定)

◎米国株オンラインセミナー(10月)

広瀬隆雄氏(コンテクスチュアル・インベストメンツ マネージング・ディレク
ター)が、毎月最終月曜日に、米国から生中継で米国株セミナーを開催いたしま
す。米国全体のマーケット展望はもちろん、なかなか聞けない、旬な米国株銘柄
を紹介いたします。

10月30日(月) 20:00開場 20:30開始  22:00終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3757

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◎入門!株道場 決算投資術編 第2回:株マップ .comを使った、短期上昇銘柄の探し方

投資術を基礎からわかりやすくご説明しご好評をいただいてまいりましたオンラ
インセミナー「入門!株道場」。日本企業の決算発表シーズン入りに合わせて
「決算投資術編」を開催いたします。
5週連続セミナーの第2回は、クォンツ・リサーチ株式会社代表取締役社長の
西村 公佑氏が登場し、「株マップ .comを使った、短期上昇銘柄の探し方」を
ご解説いただきます。

2017年10月31日(火) 20:30開場 21:00開始  22:00終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=3906

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(どなたでもご参加いただけます。)

◎『広木隆のマーケット展望 Weekly』

広木隆が、今週のマーケット展望を語ります。

10月30日(月) 11:15開場 11:45開始 12:15終了
https://seminar.monex.co.jp/public/seminar/view/3862

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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 8 リスクおよび手数料等の説明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状況の悪
 化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買では、
 裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産
 相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が
 生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が最大
 3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または発行者
 の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあ
 ります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が必要
 です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場合、約
 定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、
 約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指値で約定金額の
 0.15%を乗じた額がかかります。また、「一日定額手数料」の場合、一日の約定
 金額300万円ごとに最大2,500円かかります(NISA口座ではご選択いただけ
 ません)。単元未満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最
 低手数料48円)を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間
 に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公
 開、公募・売出し、立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引
 手数料はかかりません。

・国外株式および国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以
 下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、
 または発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあります。
 国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水
 準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の
 変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その
 国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることが
 あります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や
 国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等
 の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意くだ
 さい。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、
 円ベースでの元本損失が生じることがあります。中国株式等の売買では、約定
 金額に対し0.25%(最低手数料45香港ドル、上限手数料450香港ドル)の売買
 手数料がかかります。また、中国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報
 酬その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、約定代金に
 対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国内取引手数
 料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかか
 ります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、
 その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。
 また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかる
 ことがあります。その他、円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替
 手数料がかかります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合に
 は、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変化
 およびそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあり
 ます。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることがあ
 ります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手数
 料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日本
 円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは実
 勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ペー
 ジの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米国の
 外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。また、
 債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引法に基
 づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。
 投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや為替
 相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることが
 あります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありませ
 ん。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗
 じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負担い
 ただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗
 じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接
 的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税込
 2.6824%)(概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報酬
 その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動す
 るものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)
 の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、
 事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引および株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価指
 数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。
 株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うこ
 とができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証拠金
 の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプショ
 ン取引では、買方が期限までに権利行使または転売を行わない場合、権利は消
 滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、売
 方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反対
 の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがありま
 す。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。日
 経225先物取引では1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX
 日経400先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプシ
 ョン取引では、売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料が
 かかります。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前
 記手数料がかかります。株価指数先物取引および株価指数オプション取引(売
 建て)では、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛
 け目(※)-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れまた
 は預託していただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金
 額に対する掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。 また、取引額
 の当該証拠金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体
 の建玉から生じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUSおよびマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に
 比して大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、
 取引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る
 (元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動によ
 り、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。FX PLUS
 およびマネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等に
 より元本損失が生じることがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは、
 損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカ
 ットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じ
 ることがあります。加えて、FX PLUSおよびマネックスFXでは、相場の急激
 な変動により、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、
 10,000通貨以上の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引
 では1,000通貨あたり30円の取引手数料がかかります。マネックスFXでは、
 取引手数料はかかりません。FX PLUSおよびマネックスFXでは、通貨ペアご
 とにオファー価格(ASK)とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファ
 ー価格とビッド価格には差額(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価
 格よりも高くなっています。流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレ
 ッドの幅は拡大することがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは取引
 通貨の為替レートに応じた取引額に対して一定の証拠金率以上で当社が定める
 金額の証拠金(必要証拠金)が必要となります。一定の証拠金率とは後記のと
 おりです。ただし、相場の急激な変動等の事由が発生した場合には当社判断に
 より変更することがあります。
 【個人口座】FX PLUSでは、原則4%(HKD/JPY およびZAR/JPYでは8%)
 とします。マネックスFXでは、レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)~100%の間で証拠金率を定めます。
 【法人口座】金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号の定め
 る定量的計算モデルにより金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替
 リスク想定比率です。ただし、金融先物取引業協会の算出した為替リスク想定
 比率が、当社が通貨ペアごとに定める最低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよ
 びHKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社が通貨ペアごとに定める最低証
 拠金率を優先させることとします。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
 当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
 本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額
 に比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠
 金の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365
 では、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済される
 ロスカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過
 損が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取
 引手数料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所
 が定める1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が
 定める1枚あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建
 玉数量を乗じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて
 算定する証拠金基準額および取引対象である株価指数の価格に応じて変動する
 ため、取引金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はく
 りっく株365のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動により
 元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、マ
 ネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量はそ
 れぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、
 積立取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30
 まで、変更・取消しが可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入
 された金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金の
 支払い時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事項に
 ついて、マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェブサイ
 トにて通知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあった場合、
 書面にて遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受けた日の9:30
 時点の価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料など
の重要事項」等を必ずお読みください。

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