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マネックスメール

2017年12月01日

マネックスメール 2017年12月1日(金)

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 マネックスメール<第4497号 2017年12月1日(金)夕方発行>

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━マネックス証券株式会社━━━

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現在、女性個人投資家のお金の貯め方・増やし方に関するアンケート調査を実施中です。
調査結果は日経WOMANはじめ、日経BPグループの媒体で紹介いたします
(ご本人の事前の許可なく個人が特定されるデータが掲載されることは一切ありません)。

回答いただいた方の中から抽選で、3万円分のギフトカードを1名に、
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また、追加で取材にご協力いただき、誌面に記事を掲載させていただいた場合は
別途謝礼を差し上げます。


アンケート期間は12月1日(金)~12月10日(日)23時59分。
※予定の回答数に達した際には、締切日より前に調査を終了する場合があります。

アンケート回答はこちらから
https://aida.nikkeibp.co.jp/Q/R029386uG.html
(日経WOMANのアンケートページに移動します。)

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  目次
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 1 相場概況
 2 米国相場概況
 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
 5 投資教育のマネックス・ユニバーシティ 知っておきたいお金のこと
 6 ズバリ!江守哲の米国市場の"いま"
 7 マネックス 松本大のつぶやき
 8 今後の勉強会・セミナー情報
 9 リスクおよび手数料等の説明
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いてご説明するとともに、どの金融機関で加入するのがコストパフォーマンスが
高いのか調査を実施いたしましたので、その結果を公表いたします。

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 1 相場概況
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日経平均は一時節目の23,000円に迫りながら失速し94円高

日経平均            22,819.03(△94.07)

日経225先物            22,780(△20 )

TOPIX            1,796.53(△ 4.45)

JPX日経400         15,923.64(△46.88)

単純平均            2,905.66(▼ 2.49)

東証二部指数          6,893.01(△96.35)

日経ジャスダック平均      3,820.62(△12.87)

東証マザーズ指数        1,169.06(△ 1.86)

東証一部

値上がり銘柄数         1,002銘柄

値下がり銘柄数          940銘柄

変わらず             97銘柄

比較できず            1銘柄

騰落レシオ           110.28%  △3.76%

売買高            16億2710万株(概算)

売買代金        3兆0179億0300万円(概算)

時価総額          663兆1878億円(概算)

為替(15時)          112.54-55円/米ドル

為替(15時)         134.23-27円/ユーロ

◆市況概況◆


【日本株式市場】

1.概況


本日の日本市場は3日続伸となりました。税制改革法案が米上院本会議の採決
で成立する可能性が高まったとして昨日の米国市場でダウ平均が今年最大の上
げ幅となり、史上最高値を連日で更新したことを受けて日経平均は191円高の
22,916円で寄り付きました。まもなくして日経平均は上げ幅を270円高近くま
で広げましたが、節目の23,000円を前に上値を押さえられると急速に上げ幅を
縮め10時前には小幅なマイナスに転じました。その後、日経平均は昨日終値を
挟んで小幅に揉み合うと前場をほぼ横ばいで終えました。後場に入ると日経平
均は13時半過ぎから再び上げ幅を広げ14時前に156円高まで持ち直しましたが、
22,900円を超えて先月7日に付けた年初来高値(22,937円)を試す動きとはな
らず、引けにかけてやや上げ幅を縮めると結局94円高の22,819円での大引けと
なりました。こうしたなか新興市場も堅調で、東証マザーズ指数が3日続伸と
なったほか、日経ジャスダック平均も反発となっています。

2.個別銘柄等

グロース株からバリュー株に乗り換える流れに乗りJFEホールディングス
(5411)と三菱UFJフィナンシャルグループ(8306)がともに一時2%超上昇し
年初来高値を更新しました。引けはJFEホールディングスが1.6%高、三菱UFJ
フィナンシャルグループが0.8%高となっています。一方でグロース株を売る
流れのなか連日で売りが続いていた半導体関連銘柄には反発するものもみられ
ましたが、本日も上値の重い展開でした。昨日までの4日間で11%余りの下げ
となっていた東京エレクトロン(8035)は一時2.5%高まで買われましたが、
マーケットが弱含むとマイナスとなる場面もあり引けは0.2%高に止まってい
ます。SCREENホールディングス(7735)や昨日に9日ぶりの反発をみせたアド
バンテスト(6857)は下落し、SCREENホールディングスは0.5%安と5日続落と
なり、アドバンテストは1.3%安と反落となっています。材料が出たところで
は、人材派遣大手が相次ぎ一般事務派遣の料金の引き上げに乗り出すとの報道
を受けてパソナグループ(2168)が15.4%高と急伸しました。リクルートホー
ルディングス(6098)も一時4.4%高まで買われたほか、パーソルホールディ
ングス(2181)も2.9%高まで買われましたが、引けはリクルートホールディ
ングスが1.0%高、パーソルホールディングスも0.5%高となっています。シャ
ープ(6753)も東証が7日付で市場第1部に指定すると発表したことで7.9%高
となっています。

【VIEW POINT: 明日への視点】

朝方に先月7日に付けた年初来高値を上回り節目の23,000円に後一歩まで迫っ
た日経平均ですが、米上院での税制改革法案の採決が延期される見通しと伝わ
ると失速してしまいました。高値更新での師走相場入りとはいきませんでした
が、先月16日に25日移動平均線にタッチし切り返す展開となった後、終値でな
かなか抜けなかった先月9日の高値と16日の安値の半値戻しの水準(22,677円)
を昨日上回ってきただけに来週以降の高値更新に期待したいところです。

マネックス証券 シニア・マーケット・アナリスト 金山 敏之

◆東証一部値上がり・値下がり・売買代金ランキング◆
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登録はこちらから
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【経済指標の動向は逃さずチェックしよう】

◆【無料】経済指標アラートメール◆
気になる指標の結果はもちろん、「まもなく発表」の直前通知で取引タイミング
を逃しません!
https://info.monex.co.jp/invest/alert-mail.html

◆世界の主要経済指標発表スケジュール◆
https://mxp1.monex.co.jp/pc/ITS/report/EconomyIndexCalendarNotLogin.jsp?documentClass=02

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◆個別銘柄◆ 提供:(株)DZHフィナンシャルリサーチ

6301 コマツ 3,678.0 +198.0

大幅反発 外資系証券が「強気」で調査再開 非中国新興国もけん引へ。

7860 エイベックス 1,634.0 +85.0

大幅続伸 東海東京が新規「強気」 安室奈美恵のアルバムに期待。

3558 ロコンド 2,588.0 +386.0

一時ストップ高 11月EC受注高が過去最高 ブラックフライデーが寄与。

3223 SLD 1,718.0 +300.0

ストップ高 日本橋「ポケモンカフェ」プロデュース・運営業務を受託。

4612 日ペイント 3,735.0 +285.0

大幅反発 米アクサルタ買収の検討中止 資金繰り悪化懸念が緩和。

9366 サンリツ 882.0 +45.0

大幅続伸 通期営業益を上方修正 制御システムの新規案件が順調。

4968 荒川化学 2,292.0 -162.0

大幅続落 静岡県富士市の工場で爆発事故 死者1名。

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 2 米国相場概況(11月30日米国東部標準日付)
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         (前日比)

ダウ30種平均 24,272.35 (+ 331.67 + 1.38%)

S&P500指数 2,647.58 (+ 21.51 + 0.81%)

ナスダック総合 6,873.97 (+ 49.58 + 0.72%)

◆NYダウ採用銘柄の値上がり銘柄  (前日比)

BA(ボーイング) 276.80(+7.50 2.78%)

UTX(ユナイテッド・テクノロジー) 121.45(+3.29 2.78%)

GS(ゴールドマン・サックス) 247.64(+6.28 2.60%)

V(ビザ) 112.59(+2.73 2.48%)

UNH(ユナイテッドヘルス・グループ゚) 228.17(+5.29 2.37%)

◆NYダウ採用銘柄の値下がり銘柄 (前日比)

GE(ゼネラル・エレクトリック) 18.29(-0.19 -1.03%)

CSCO(シスコシステムズ) 37.30(-0.18 -0.48%)

DIS(ウォルト・ディズニー) 104.82(-0.42 -0.40%)

WMT(ウォルマート) 97.23(-0.33 -0.34%)

JNJ(ジョンソン・エンド・ジョンソン) 139.33(-0.48 -0.34%)

※2017年12月1日より上記ランキングの対象銘柄をNYダウ採用銘柄にいたしました。

■NYダウは24,000ドル突破!マネックス証券は米国株取引デビューを
応援しています!取引手数料全額キャッシュバック(最大3万円)
https://info.monex.co.jp/us-stock/cash-back.html

■11月27日開催の米国株オンラインセミナーをオンデマンド配信中!
https://ondemand2.monex.co.jp/cat02/0000923.html

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 3 マネックスオリジナルレポート(広木隆・大槻奈那・金山敏之)
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レポート、コラムについては、一部を除いて、ご意見の投稿ボタンを設置しています。

◆11月24日 日経平均 3万円の根拠 PART2
https://info.monex.co.jp/report/strategy/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のストラテジーレポート)

◆11月30日 「日経平均3万円」への道:行く手を阻むリスク要因を検証
https://info.monex.co.jp/report/financial-market/index.html

(チーフ・アナリスト 大槻奈那の金融テーマ解説)

◆11月28日 ドルのネットロング継続 英ポンドをロングからショートに変更 
円が最大のロング・ポジションに
https://info.monex.co.jp/report/deepmacro/index.html

(チーフ・ストラテジスト 広木隆のDeepMacro FXストラテジー)

◆12月1日 子供から大人まで楽しめる12月の株主優待銘柄は【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/hint/index.html

(シニア・マーケット・アナリスト 金山敏之の投資のヒント)

◆12月1日 過去10年、12月にすべて上昇した12銘柄とは? 今年はあるか、"掉尾の一振"【NEW】
https://info.monex.co.jp/report/stocks-focus/index.html

(マーケット・アナリスト 益嶋裕の日本株銘柄フォーカス)


◇これらのレポートは、<マーケットメール夕刊><マーケットメール朝刊>
で、いち早くお届けしています。また<マーケットメール朝刊>では前日の
米国市場・為替市場や先物市場などの動きを解説しています。(登録無料)
登録はこちら↓
https://info.monex.co.jp/form/invest-mail/form.html

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 4 新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)/立会外分売のお知らせ
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◆新規公開株式(IPO)◆

★需要申告受付中★
●株式会社グローバル・リンク・マネジメント
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=34860
12月04日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★
●株式会社イオレ
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=23340
12月05日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★
●株式会社エル・ティー・エス
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=65600
12月05日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★
●株式会社HANATOUR JAPAN
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=65610
12月05日(火)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★
●株式会社すららネット
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39980
12月06日(水)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★
●ナレッジスイート株式会社
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=39990
12月06日(水)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

★需要申告受付中★
●株式会社みらいワークス
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=65630
12月07日(木)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎株式会社ミダック
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=65640
12月05日(火)0:00~12月11日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◎プレミアグループ株式会社
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?dscrCD=71990
12月05日(火)0:00~12月11日(月)11:00までブックビルディング(需要申告)期間です。

◆公募・売出(PO)

◎株式会社マーキュリアインベストメント(東証一部 7190)
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/stock/IpoDescDetailGST?encodePrm=8x1s7lp7d8onvid480lveviu4&attrSrcKey=16006f1b0f51


新規公開株(IPO)/公募・売出(PO)に関してはこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_22

申込手順はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_23

マネックスのIPOは、コンピューターによる無作為抽選です。
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_24

◆立会外分売実施中

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ベネフィットジャパン (3934)東証
  
分売価格    : 1,013円

本日の終値   : 1,039円

ディスカウント率: 2.50 %

申込単位    : 100株

申込上限    : 100株

申込受付期間  : 12月1日(金)17:15~12月4日(月)8:20まで

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メディキット (7749)JQ
  
分売価格    : 5,093 円

本日の終値   : 5,250円

ディスカウント率: 2.99 %

申込単位    : 100株

申込上限    : 1,000株

申込受付期間  : 12月1日(金)17:15~12月4日(月)8:20まで

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◆立会外分売予定

◎トラスト・テック (2154)東証 分売予定期間:12月06日(水)~12月08日(金)

◎ナビタス (6276)JQ 分売予定期間:12月06日(水)~12月13日(水)

◎ジャパンエレベーターサービスホールディングス (6544)東証 分売予定期間:12月12日(火)~12月15日(金)

◎ビーロット (3452)東証 分売予定期間:12月14日(木)~12月21日(木)

◎アドバンテッジリスクマネジメント (8769)東証 分売予定期間:12月15日(金)~12月21日(木)

◎ネットマーケティング (6175)JQ 分売予定期間 :12月15日(金)~12月22日(金)

立会外分売の取扱銘柄一覧および詳細はこちら
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_25&utm_source=mgz-mail

申込手順はこちら ※注文数量が多い場合は抽選となります。
http://mail01.monex.co.jp/?4_141269_555845_26&utm_source=mgz-mail

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 5 投資教育のマネックス・ユニバーシティ 知っておきたいお金のこと

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第4回 「20代後半のあなたが今すべきこと」

年代別、未来のお金の作り方として、ファイナンシャルプランナーの岩城みずほ
さんに「人生設計の基本公式」について、解説いただきます。前回、「人生設計
の基本公式」で、自分の「必要貯蓄率」を知ること、お金の置き場所を作り、一
日も早く「貯蓄」をスタートする重要性をお話しました。20代のみなさん(もち
ろん20代でなくても何歳でも考え方は同じです)、今回は、実際に貯めて行く貯
蓄額をどう決めるかについて考えてみましょう。

お金を貯めるために、まず、認識すべきは、現在の収入が、「今の生活費」だけ
ではなく、「将来の生活費」でもあるのだということです。目先のことだけしか
考えず、収入を全部使ってしまっては、お金は貯まりません。あなたがあなたの
収入をどう使うかは自由ですが、誘惑に負けて使い切ってしまえばどうなるかを
ぜひ考えてみてください。あなたの将来を、誰も、あなたほどには心配してはく
れません。自分で考えなければならないのです。

さてそこで、まずは、・・・
https://info.monex.co.jp/monex-university/age04.html
(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:岩城 みずほ ファイナンシャルプランナー
CFP(R)認定者 オフィスベネフィット代表

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人生に、お金はいくら必要か(人生設計の基本公式) https://info.monex.co.jp/monex-university/age01.html

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 6 ズバリ!江守哲の米国市場の"いま"

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第54回 「米国シェールオイルのコストヘッジは困難」

米国株は順調に上昇しています。米企業の業績拡大を背景に、株価の上昇基調は
今後も続きそうです。ハイテクバブルを想起するとの声もあるようですが、当時
との大きな違いは株価水準の裏付けに企業収益があることです。株価は期待や希
望で上げているわけではなく、企業収益を背景とした正当な価値の反映といえま
す。クラウド事業など新しい業態での収益の拡大も確認されており・・・
http://lounge.monex.co.jp/pro/special1/2017/12/01.html

(※)続きはリンク先でお読みください。

コラム執筆:江守 哲
エモリキャピタルマネジメント株式会社・代表取締役
大手商社、外資系企業、投資顧問会社等を経て独立。コモディティ市場経験は
25年超。現在は運用業務に加え、為替・株式・コモディティ市場に関する情報
提供・講演などを行っている。
著書に「1ドル65円、日経平均9000円時代の到来」(ビジネス社)
「LME(ロンドン金属取引所)入門」(総合法令出版)など
共著に「コモディティ市場と投資戦略」(勁草書房)

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 7 マネックス 松本大のつぶやき
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12月1日    <平成>

「新しい元号は平成」という当時の小渕官房長官の記者会見の映像は、今でも
良く覚えています。本日皇室会議が開かれ、天皇の退位は平成31年4月30日に決ま
ったとのことですので、平成もあと17ヶ月のみとなった訳です。17ヶ月というと
500日程度。案外あっという間に新しい時代が来るでしょう。そしてオリンピック
は新しい元号の2年になります。

私たちマネックス証券は、1ヶ月ほど前に、2019年3月末まで日経平均は3万円に到
達するだろうと公式見解を発表しましたが、それはほぼ、平成のうちに日経平均が
3万円に到達するという意味になります。平成中に日経平均3万円。キリもいいし、
いいなぁ。

さて公私ともに、平成中にすべきことを、しっかりと、すぐに、計画したいと思
います。

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松本大のつぶやき
https://ameblo.jp/monex-oki/
(アメーバブログに移動します)

アメーバブログでは、みなさまが松本大にコメントをお送りいただくことも可能です。
※松本大がコメントをお返しする場合もございます。

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本日のマーケットはどうだった?マネックス証券ウェブサイトへのログインはこちらから。
https://mxp1.monex.co.jp/pc/ITS/login/LoginIDPassword.jsp

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 8 今後の勉強会・セミナー情報
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■オンラインセミナー

(どなたでもご参加いただけます)

◎[相場解説付き] 資産運用としての外貨投資 FX"利大損小"志向&自動発注ガイド

人気のFX(外国為替証拠金取引)への投資に関して、最新のマーケット解説も含めて、
ガイドいたします。

12月4日(月) 20:00開場 20:30開始  21:45終了
https://seminar2.monex.co.jp/public/seminar/view/32

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◎『広木隆のマーケット展望 Weekly』

12月7日(木) 11:15開場 11:45開始 12:15終了
https://seminar2.monex.co.jp/public/seminar/view/47

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(口座をお持ちの方限定)

★本日開催★
●4夜連続「今後の日本株はどうなる?2018年の展望をいち早くお届け」セミナー~第4夜~
経済評論家 マネーエコノミスト 杉村富生氏が登場

12月1日(金) 19:30開場 20:00開始  21:00終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=24

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◎米国雇用統計 実況中継!~美人アナウンサーと元国際派ファンドマネージャーが解説

フリーアナウンサー丸山 裕理氏と国際派ファンドマネージャーとして各運用会社
で名を馳せた江守哲氏が実況します! 毎回多くのお客様にご参加いただいている
人気No.1オンラインセミナー、臨場感あふれる『米国雇用統計 実況中継!』に是
非ご参加ください。

12月8日(金) 21:45開場 22:15開始  22:45終了
https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/OnlineSeminarGST?sno=43

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■会場型セミナー

(どなたでもご参加いただけます)

◎資産運用としての外貨投資 FX"利大損小"志向&自動発注ガイド in 大阪 梅田

【参加費無料】
日時:12月15日(金)19:00~20:45(開場18時30分)
場所:大阪府大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪ナレッジキャピタル
   カンファレンスルームB02
     ≪申込締切:2017年12月13日(水)午前10時まで≫

https://seminar2.monex.co.jp/public/seminar/view/37

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(口座をお持ちの方限定)

◎マネックス証券共催セミナー「大循環分析を活用したチャート分析の極意」

【参加費無料】
日時:12月9日(土) 13:00~15:30(12:30開場)
場所:TKP赤坂駅カンファレンスセンター
   〒107-0052 東京都港区赤坂2丁目14-27 国際新赤坂ビル 東館 13F
     ≪参加は先着順になります。≫

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/RealSeminarGST?sno=42

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◎マネックス証券共催セミナー
 「2017年の相場を需給とチャートで振り返り、2018年の投資戦略を考える」


【参加費無料】
日時:12月30日(土) 13:00~16:30(12:30開場)
場所:TKPガーデンシティPREMIUM神保町 プレミアムボールルーム
   101-0054 東京都 千代田区神田錦町3-22 テラススクエア3F (事務所:3F)
     ≪参加は先着順になります。≫

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/RealSeminarGST?sno=44

--------------------------------

◎マネックス証券共催セミナー
 「大循環分析を活用したチャート分析で2018年の投資戦略を考える」

【参加費無料】
日時:1月7日(日) 13:00~15:00(12:30開場)
場所:TKP心斎橋駅前カンファレンスセンター
   〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場3-11-18 郵政福祉心斎橋ビル 11階
     ≪参加は先着順になります。≫

https://mst.monex.co.jp/pc/servlet/ITS/seminar/RealSeminarGST?sno=45

・・・重要事項・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※本案内に記載のセミナーでは、セミナーでご紹介する商品等の勧誘を行う
ことがあります。これらの商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料
等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等によ
る損失を生じるおそれがあります。商品毎に手数料等およびリスクは異なり
ますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資
料をよくお読みください。
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 9 リスクおよび手数料等の説明
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各商品の取引手数料や諸費用は、取引ツールやチャネル、執行条件等により
異なる場合があります。また、ツールやチャネルによってはご利用いただけな
い商品・取引がございます。また、商品毎に投資のリスクは異なりますので詳
しくは当社ウェブサイトにて「契約締結前交付書面」、「上場有価証券等書面」、
「目論見書」等を十分にお読みください。

・・・マネックス証券でのお取引に関する重要事項(手数料等税抜)・・・・

○リスク・手数料その他費用等について

・当社の口座開設・維持費は無料です。

・国内株式および国内ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等
(以下「国内株式等」)の売買では、株価等の価格の変動や発行者等の信用状
況の悪化等により元本損失が生じることがあります。また、国内ETF等の売買で
は、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不
動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本
損失が生じることがあります。信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額
が最大3.3倍程度となる可能性があるため、価格、上記各指数等の変動、または
発行者の信用状況の悪化等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じるこ
とがあります。信用取引では、売買金額の30%以上かつ30万円以上の保証金が
必要です。国内株式等のインターネット売買手数料は、「取引毎手数料」の場
合、約定金額100万円以下のときは、成行で最大1,000円、指値で最大1,500円が、
約定金額100万円超のときは、成行で約定金額の0.1%、指値で約定金額の0.15
%を乗じた額がかかります。ただし、信用取引では、「取引毎手数料」の場合、
約定金額が200万円以下のときは、成行・指値の区分なく最大800円が、約定金
額200万円超のときは、成行・指値の区分なく一律1,000円がかかります。また、
「一日定額手数料」の場合、一日の約定金額300万円ごとに最大2,500円かかり
ます(信用取引でも共通です。NISA口座ではご選択いただけません)。単元未
満株のインターネット売買手数料は、約定金額に対し0.5%(最低手数料48円)
を乗じた額がかかります。国内ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬
その他手数料がかかることがあります。国内株式等の新規公開、公募・売出し、
立会外分売では、購入対価をお支払いただきますが、取引手数料はかかりません。

・国外株式および国外ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等
(以下「国外株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変
動等、または発行者等の信用状況の悪化等により元本損失が生じるおそれがあ
ります。国外ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相
場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)
や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合
には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生
じることがあります。また、国外株式等は、国内金融商品取引所に上場されて
いる場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく
企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分に
ご留意ください。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価
値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。中国株式等の売
買では、約定金額に対し0.25%(最低手数料45香港ドル、上限手数料450香港
ドル)の売買手数料がかかります。また、中国ETF等の売買では、保有期間に
応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。米国株式等の売買では、
約定代金に対し0.45%(ただし最低手数料5米ドル、手数料上限20米ドル)の国
内取引手数料がかかります。また、上記取引手数料のほか売却時のみ現地取引
費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定され
ますので、その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することは
できません。また、米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他
手数料がかかることがあります。その他、円貨お預り金と外貨お預り金の交換
時に所定の為替手数料がかかります。

・債券の価格は、金利水準の変動により上下するため、償還前に売却する場合
には、元本損失が生じることがあります。また、発行者の経営・財務状況の変
化およびそれらに対する外部評価の変化等により、元本損失が生じることがあ
ります。外貨建て債券は、為替相場の変動等により、元本損失が生じることが
あります。債券のお取引の際には、購入対価をお支払いただきますが、取引手
数料はかかりません。外貨建て債券を日本円で購入される場合や償還金等を日
本円で受取りされる場合など、所定の為替手数料がかかります(為替レートは
実勢レートに基づき当社が決定します。詳細は、当社ウェブサイト「債券」ペ
ージの「為替手数料一覧」をご覧ください。)。なお、当社では、米国籍、米
国の外国人永住権を保有されているお客様は、債券をご購入いただけません。
また、債券が、募集・売出し等の届出が行われていない場合は、金融商品取引
法に基づく企業内容等の開示が行われておりませんのでご注意ください。

・投資信託は、値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としていま
す。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動きや
為替相場の変動等の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるこ
とがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではあり
ません。投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)
を乗じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負
担いただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%
を乗じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に
間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.60%(税
込2.6824%)(概算)を乗じた額の信託報酬のほか、運用成績に応じた成功報
酬その他の費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動
するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費
用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますの
で、事前に料率、上限額等を表示することができません。

・株価指数先物取引および株価指数オプション取引の価格は、対象とする株価
指数の変動等により上下するため、これにより元本損失が生じることがありま
す。株価指数先物取引では、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行
うことができることから、対象とする株価指数の変動等により、差し入れた証
拠金の額を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。株価指数オプ
ション取引では、買方が期限までに権利行使または転売を行わない場合、権利
は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。他方、
売方は、証拠金の額を上回る取引を行うこととなるため、市場価格が予想と反
対の方向に変化したときの損失が限定されず、元本超過損を負うおそれがあり
ます。オプションを行使できる期間には制限がありますのでご注意ください。
日経225先物取引では1枚あたり330円、日経225ミニは1枚あたり50円、JPX日経
400先物は1枚あたり50円の取引手数料がかかります。日経225オプション取引
では、売買代金の0.18%(ただし最低手数料180円)の取引手数料がかかりま
す。なお、特別清算指数(SQ)で決済される時や日計り取引時にも前記手数料
がかかります。株価指数先物取引および株価指数オプション取引(売建て)で
は、「SPAN(R)に基づき当社が計算する証拠金額×当社が定めた掛け目(※)
-ネットオプション価値の総額」の証拠金を担保として差入れまたは預託して
いただきます(※ 当社は、指数の変動状況などを考慮の上、証拠金額に対する
掛け目を任意で設定し、変更することがあります)。また、取引額の当該証拠
金に対する比率は、証拠金の額がSPAN(R)により、先物取引全体の建玉から生
じるリスクに応じて計算されることから、常に一定ではありません。

・FX PLUSおよびマネックスFXでは、取引対象である通貨の価格の変動により元
本損失が生じることがあります。また、取引金額が預託すべき証拠金の額に比し
て大きいため(具体的な倍率は当社ウェブサイトをよくご確認ください)、取
引対象である通貨の価格の変動により、その損失の額が証拠金の額を上回る
(元本超過損)ことがあります。さらに取引対象である通貨の金利の変動によ
り、スワップポイントが受取りから支払いに転じることがあります。FX PLUSお
よびマネックスFX(店頭取引)では、当社・カバー先の信用状況の悪化等によ
り元本損失が生じることがあります。FX PLUSおよびマネックスFXでは、損失が
一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロスカットル
ールが設けられていますが、相場の急激な変動により元本超過損が生じること
があります。加えて、FX PLUSおよびマネックスFXでは、相場の急激な変動によ
り、意図した取引ができない可能性があります。FX PLUSでは、10,000通貨以上
の取引では取引手数料はかかりません。10,000通貨未満の取引では1,000通貨あ
たり30円の取引手数料がかかります。マネックスFXでは、取引手数料はかかり
ません。FX PLUSおよびマネックスFXでは、通貨ペアごとにオファー価格(ASK)
とビッド価格(BID)を同時に提示します。オファー価格とビッド価格には差額
(スプレッド)があり、オファー価格はビッド価格よりも高くなっています。
流動性の低下、相場の急激な変動により、スプレッドの幅は拡大することがあ
ります。FX PLUSおよびマネックスFXでは取引通貨の為替レートに応じた取引額
に対して一定の証拠金率以上で当社が定める金額の証拠金(必要証拠金)が必
要となります。一定の証拠金率とは後記のとおりです。ただし、相場の急激な
変動等の事由が発生した場合には当社判断により変更することがあります。
【個人口座】FX PLUSでは、原則4%(HKD/JPY およびZAR/JPYでは8%)とします。
マネックスFXでは、レバレッジコースに応じ、4%(ZAR/JPYおよびHKD/JPYでは
8%)~100%の間で証拠金率を定めます。【法人口座】金融商品取引業等に関す
る内閣府令第117条第27項第1号の定める定量的計算モデルにより金融先物取引
業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率です。ただし、金融先物
取引業協会の算出した為替リスク想定比率が、当社が通貨ペアごとに定める最
低証拠金率(原則1%、ZAR/JPYおよびHKD/JPYでは8%)を下回る場合には、当社
が通貨ペアごとに定める最低証拠金率を優先させることとします。

・くりっく株365の取引対象である株価指数は、需給関係、対象株式の相場、配
当予想額、為替相場、金利相場の変動等に伴って変動するため、これにより元
本損失が生じることがあります。くりっく株365では、取引金額が証拠金の額に
比して大きいため、取引対象である株価指数の変動により、差し入れた証拠金
の額を上回る損失(元本超過損)が発生することがあります。くりっく株365で
は、損失が一定比率以上になった場合に自動的に反対売買により決済されるロ
スカットルールが設けられていますが、相場の急激な変動により、元本超過損
が生じることがあります。くりっく株365では、片道1枚あたり141円の取引手数
料がかかります。くりっく株365では、証拠金の額は、東京金融取引所が定める
1枚あたりの証拠金基準額に、当社が定める金額(東京金融取引所が定める1枚
あたりの証拠金基準額の2倍を上限額とします。)を加算した額に建玉数量を乗
じて算出します。証拠金の額は、東京金融取引所がリスクに応じて算定する証
拠金基準額および取引対象である株価指数の価格に応じて変動するため、取引
金額の証拠金に対する比率は、常に一定ではありません。詳細はくりっく株365
のウェブサイトでご確認ください。

・マネックス・ゴールド取引では、取引対象である金地金等の価格の変動によ
り元本損失が生じることがあります。マネックス・ゴールド取引に際しては、
マネックス・ゴールド口座の開設が必要です。1回の注文の上限金額、重量はそ
れぞれ99億9,999万9千円、100万gです。スポット取引の注文は約定まで、積立
取引は当月分の買付について前月25日(休業日の場合は前営業日)15:30まで、
変更・取消しが可能です。商品に欠陥がある場合を除き、お客様の購入された
金地金等について、返品・交換はお受けできません。販売価格、代金の支払い
時期・方法、受渡時期等、特定商取引法に基づき省略されている事項について、
マネックス・ゴールド口座をお持ちの方にはログイン後のウェブサイトにて通
知いたします。当該口座をお持ちでない方には、請求のあった場合、書面にて
遅滞なく通知いたします。(販売価格は、当社が請求を受けた日の9:30時点の
価格を通知いたします。)

・お取引の際には、当社ウェブサイトに掲載の「契約締結前交付書面」「上場
有価証券等書面」「目論見書補完書面」「目論見書」「リスク・手数料などの
重要事項」等を必ずお読みください。

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 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会
      一般社団法人 日本投資顧問業協会

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